二軍監督の仕事―育てるためなら負けてもいい(光文社新書) [新書]
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二軍監督の仕事―育てるためなら負けてもいい(光文社新書) [新書]

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出版社:光文社
販売開始日: 2018/11/15
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二軍監督の仕事―育てるためなら負けてもいい(光文社新書) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 二軍監督の仕事とは、何か?
    第1章 育てる―育成には、プランが大切だと改めて知った
    第2章 モチベーションを高めるために必要なこと
    第3章 育てる組織
    第4章 コミュニケーションが円滑な組織を生む
    第5章 監督になって知る野球の奥深さ
    第6章 僕が学んだ監督たち
    第7章 二軍珍事件簿
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高津 臣吾(タカツ シンゴ)
    1968年広島県生まれ。東京ヤクルトスワローズ二軍監督。広島工業高校卒業後、亜細亜大学に進学。大学では二番手投手。’90年ドラフト3位でスワローズに入団。’93年ストッパーに転向、20セーブを挙げチームの日本一に貢献。その後、4度の最優秀救援投手に輝く。2004年シカゴ・ホワイトソックスへ移籍、クローザーを務める。開幕から24試合連続無失点を続け、「ミスターゼロ」のニックネームでファンを熱狂させた。日本プロ野球(NPB)、メジャーリーグ(MLB)、韓国プロ野球、台湾プロ野球を経験した初の日本人選手。独立リーグ・新潟アルビレックスBCでは選手兼任監督としてチームを日本一に導く。’14年スワローズ一軍投手コーチに就任。’15年セ・リーグ優勝。’17年より現職。NPB歴代2位の通算286セーブ、史上2人目となるNPB/MLB通算300セーブを記録している

二軍監督の仕事―育てるためなら負けてもいい(光文社新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:高津 臣吾(著)
発行年月日:2018/11/20
ISBN-10:4334043836
ISBN-13:9784334043834
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:体育・スポーツ
言語:日本語
ページ数:217ページ
縦:18cm
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