ばら色の京都 あま色の東京-「暮しの手帖」新編集長、大いにあわてる [単行本]
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ばら色の京都 あま色の東京-「暮しの手帖」新編集長、大いにあわてる [単行本]

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出版社:PHP研究所
販売開始日:2018/12/20
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ばら色の京都 あま色の東京-「暮しの手帖」新編集長、大いにあわてる の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    50代で会社を辞めた育児主夫が『暮しの手帖』編集長に就任!?人生の転機をユーモラスに綴った、ほのぼのせつないエッセイ集!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    はじめましての朝
    1 京都、そして暮しの手帖社へ(ばら色の京都のころ
    『暮しの手帖』とわたしの暮らし
    このかぐわしき ほか)
    2 かぞくはうつろう(夏の終わりの生家で
    旅する子どもたち
    子どもはつらいよ ほか)
    3 ふるさとどんどんちかくなる(こわい夢
    本棚買いました
    おかあちゃん ほか)
  • 内容紹介

    創刊70周年を迎えた『暮しの手帖』の新編集長が、自身の暮らしをユーモラスに、時々まじめに綴った、ほのぼのせつないエッセイ集。『暮しの手帖』の人気連載エッセイ、一挙収録!
    30年勤めた出版社を辞め、育児主夫に。京都へ家族で移住し、築100年の民家に古都と自然を満喫しつつ暮していくはずが……突然『暮しの手帖』編集長に指名され! 齢57にして東京での単身生活が始まった。
    「おとうさんはね、これからお料理上手になっちゃうんだぞ」「まあまあそんなにあわてないでさ、ちゃんと落ち着いてからにしなよ」(小3の娘)
    なかなか会えない子どもたちとの「ばら色の時間」、さびしいけれど神さまからの贈りもののような自分ひとりの「あま色の時間」……女優の妻のたくましさとひょうきんさ、50歳を超えて増えてきた同窓生との再会、人生の師匠たちのありがたい教え、『暮しの手帖』読者や編集部員たちとの日々を、あたたかく、ノスタルジックに描く。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    澤田 康彦(サワダ ヤスヒコ)
    『暮しの手帖』編集長。1957年滋賀県東近江市生まれ。上智大学外国語学部フランス語学科卒。在学中『本の雑誌』の書店配本部隊や、椎名誠「怪しい探検隊」にドレイ隊員として参加。82年平凡出版(現・マガジンハウス)に入社。『BRUTUS』『Tarzan』等の編集者、書籍部編集長を務める。本業の傍ら、執筆、映画の企画、素人短歌会主宰等々、活動は多岐にわたる。マガジンハウス退社後、フリー編集者兼育児主夫を経て、2015年『暮しの手帖』編集長に就任。妻は女優の本上まなみ。家族のいる京都と、赴任先の東京を行き来する日々
  • 著者について

    澤田 康彦 (サワダ ヤスヒコ)
    「暮しの手帖」編集長、短歌会「猫又」主宰

ばら色の京都 あま色の東京-「暮しの手帖」新編集長、大いにあわてる の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:澤田 康彦(著)
発行年月日:2019/01/09
ISBN-10:4569841775
ISBN-13:9784569841779
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:222ページ
縦:19cm

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