流鉄〈下〉5.7キロを走り続ける流山の鉄道(RM LIBRARY〈234〉) [単行本]
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流鉄〈下〉5.7キロを走り続ける流山の鉄道(RM LIBRARY〈234〉) [単行本]

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出版社:ネコ・パブリッシング
販売開始日:2019/01/21
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流鉄〈下〉5.7キロを走り続ける流山の鉄道(RM LIBRARY〈234〉) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    3 車輌(改軌後、非電化時代の車輌
    電化後の車輌
    借入車輌)
    4 流鉄に関する文献
  • 出版社からのコメント

    本書は、流山鉄道の開業以来のあゆみについて上下巻に分け、多くの写真とともに振り返るものです。
  • 内容紹介

    JR常磐線の馬橋駅と千葉県流山市の流山駅の間、5.7kmを結ぶミニ鉄道が「流鉄」です。
    その歴史は古く、1916(大正5)年に流山軽便鉄道として開業しました。当時は軌間762mmで蒸気機関車による運転でしたが、1922(大正11)年に社名を流山鉄道に変更し、1924(大正13)年には軌間を国鉄線と同じ1067mmに改軌し、貨車が国鉄と直通運転するようになりました。
    戦後、1949(昭和24)年には常磐線の電化に合わせて流山鉄道も電化、1951(昭和26)年には社名を流山電気鉄道と改めました。その後、社名は流山電鉄を経て1971(昭和46)年からは総武流山電鉄となりました。
    そして2008年には社名を流鉄に改め、現在も流山市の人々の欠かせぬ足として走り続けています。本書は、この鉄道の開業以来のあゆみについて上下巻に分け、多くの写真とともに振り返るものです。


    図書館選書
    古い歴史を持つ流山鉄道。現在も流山市の人々の欠かせぬ足として走り続けています。本書は、この鉄道の開業以来のあゆみについて上下巻に分け、多くの写真とともに振り返るものです。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    白土 貞夫(シラト サダオ)
    鉄道友の会参与

流鉄〈下〉5.7キロを走り続ける流山の鉄道(RM LIBRARY〈234〉) の商品スペック

商品仕様
出版社名:ネコ・パブリッシング
著者名:白土 貞夫(著)
発行年月日:2019/02/01
ISBN-10:4777054381
ISBN-13:9784777054381
判型:B5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:交通・通信
言語:日本語
ページ数:47ページ
縦:26cm

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