宮中歌会始 全歌集:歌がつむぐ平成の時代 [単行本]
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宮中歌会始 全歌集:歌がつむぐ平成の時代 [単行本]

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出版社:東京書籍
販売開始日: 2019/04/09
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宮中歌会始 全歌集:歌がつむぐ平成の時代 [単行本] の 商品概要

  • 目次

    【目次構成】

    <口絵写真>(宮内庁提供)
    天皇・皇后両陛下のお写真を多数掲載して、平成時代のお姿を辿る。

    <本文>
    歌会始 全作品紹介。平成3年から平成31年までの歌会始において披露された和歌をすべて掲載(御製,皇后陛下の御歌,皇族殿下のお歌,召人の歌,選者の歌、および一般から詠進して選に預かった歌)。

    <解説>(選者歌人3名)
    「歌会始に見る平成の時代」「陛下の御製と皇后陛下の御歌」「預選歌にみる国民のこころ」

    <人名索引>
     歌会始で披露されたすべての人々のお名前を掲載
  • 内容紹介

    【本書の内容】
    平成年間に披露された歌会始のすべての和歌を紹介。
    両陛下がどのような思いを平成時代に託されてきたかをたどる。また、次の天皇・皇后となられる皇太子・皇太子妃の作品にも注目される。
    本書では、歌会始のすべての和歌を掲載しながら、
    「歌会始に見る平成の時代」「陛下の御製と皇后陛下の御歌」「預選歌にみる国民のこころ」なども解説していく。


    【歌会始とは】
    新年を祝う宮中の伝統行事。天皇陛下が年始に宮中で主催し、共通のお題で詠まれた和歌が天皇陛下の前で披露される。
    「歌会」の原型は奈良時代から開かれていた。
    初めは皇族や公家に限られていたが、明治7年(1874年)から国民が参加できるようになった。平成時代は海外からの応募も多く、毎年2万首近い応募が寄せられた。
    平成時代の歌会始は平成3年(1891年)から開催され、平成31年(2019年)が平成最後の歌会始であり、両陛下にとっても最後の歌会始となる。
    毎年お題が天皇陛下によって決められ、皇居・宮殿で最も格式の高い「松の間」で、以下の順番で和歌が披露される。
    一般入選者10人、選者(歌人)、召人、皇族、皇太子妃、皇太子、皇后、天皇陛下。

宮中歌会始 全歌集:歌がつむぐ平成の時代 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:東京書籍
著者名:宮内庁(編)
発行年月日:2019/04
ISBN-10:4487812224
ISBN-13:9784487812226
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:235ページ
縦:20cm
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