いやでも数学が面白くなる―「勝利の方程式」は解けるのか?(ブルーバックス) [新書]
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いやでも数学が面白くなる―「勝利の方程式」は解けるのか?(ブルーバックス) [新書]

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出版社:講談社
販売開始日: 2019/04/18
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いやでも数学が面白くなる―「勝利の方程式」は解けるのか?(ブルーバックス) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「数学」は人類史上最大の発明だ!「ゼロの発見」はなぜ、画期的だったのか?座標の発明に貢献した意外な生きものとは?微分・積分が最速で理解できる、いちばん簡単な考え方は?「ビジネス上の決断」や「人生の選択」で役立つ数学的思考法があった!そして意外にも、算数よりずっとやさしい!?おどろきのエピソード満載で語る、誰でも楽しめる「超」入門書。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 数は人類の叡智の極致である―万能な記号としての「数」の誕生(700万年を要した数の発明
    さまざまな数―「ゼロの発見」が拡張した世界
    数の「単位」と「方向」)
    第2章 「思考を整理する道具」グラフと関数―なんでも変換してみよう(座標―画期的な大発明!
    なんでもグラフにしてみよう!
    なんでも関数で表そう!)
    第3章 数式はすごい―直感を可視化するその威力(自然現象はなぜ数式で表せるのか?
    数式はどう役に立つか
    天秤を数学に持ち込んだ「方程式」
    確率統計に惑わされないために)
    第4章 微かに分ける「微分」―本質を理解する「分割の思想」(「微分」とはなにか
    「微分する」とはどういうことか―その具体的方法
    微分を応用する)
    第5章 分けたものを積む「積分」―「仮想の足し算」で面積と体積を求める法(「積分」とはなにか
    「積分する」とはどういうことか―その具体的方法
    積分を応用する
    微分と積分は“表裏一体”―不可分なその関係)
  • 出版社からのコメント

    人類史上最大の発明は「数学」である! 円周率や無理数との出会い、ゼロの発見など、エピソード満載で語る新しい数学入門。
  • 内容紹介

    「数学」は人類史上最大の発明だ!

    「ゼロの発見」はなぜ、画期的だったのか? “ほんとうの発見者”は誰か?

    座標の発明に貢献した意外な生きものとは?

    微分・積分が最速で理解できる、いちばん簡単な考え方は?

    「ビジネス上の決断」や「人生の選択」で役立つ数学的思考法があった!

    そして意外にも、算数よりずっとやさしい!?

    おどろきのエピソード満載で語る、誰でも楽しめる「超」入門書。

    数式アレルギーがあっという間になくなる!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    志村 史夫(シムラ フミオ)
    1948年、東京・駒込生まれ。工学博士(名古屋大学・応用物理)。日本電気中央研究所、モンサント・セントルイス研究所、ノースカロライナ州立大学教授(Tenure:終身在職権付)、静岡理工科大学教授を経て、静岡理工科大学名誉教授。応用物理学会フェロー・終身会員、日本文藝家協会会員。日本とアメリカで長らく半導体結晶などの研究に従事したが、現在は古代文明、自然哲学、基礎物理学、生物機能などに興味を拡げている
  • 著者について

    志村 史夫 (シムラ フミオ)
    志村史夫(しむら・ふみお)

    1948年、東京・駒込生まれ。工学博士(名古屋大学・応用物理)。日本電気中央研究所、モンサント・セントルイス研究所、ノースカロライナ州立大学教授(Tenure:終身在職権付)、静岡理工科大学教授を経て、静岡理工科大学名誉教授。応用物理学会フェロー・終身会員、日本文藝家協会会員。日本とアメリカで長らく半導体結晶などの研究に従事したが、現在は古代文明、自然哲学、基礎物理学、生物機能などに興味を拡げている。物理学、半導体関係の専門書、教科書のほかに『いやでも物理が面白くなる〈新版〉』『古代日本の超技術』『古代世界の超技術』『人間と科学・技術』『アインシュタイン丸かじり』『漱石と寅彦』『「ハイテク」な歴史建築』『日本人の誇り「武士道」の教え』『文系? 理系?』などの一般向け著書も多数ある。

いやでも数学が面白くなる―「勝利の方程式」は解けるのか?(ブルーバックス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:志村 史夫(著)
発行年月日:2019/04/20
ISBN-10:4065154871
ISBN-13:9784065154878
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:数学
言語:日本語
ページ数:254ページ
縦:18cm
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