三鬼―三島屋変調百物語四之続(角川文庫) [文庫]
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三鬼―三島屋変調百物語四之続(角川文庫) [文庫]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2019/06/14
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三鬼―三島屋変調百物語四之続(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    三島屋の黒白の間で行われている変わり百物語。語り手の年齢や身分は様々で、彼らは正しいことも過ちもすべてを語り捨てていく。十三歳の少女は亡者の集う家の哀しき顛末を、絶品の弁当屋の店主は夏場に休業する理由を、そして山陰の小藩の元江戸家老は寒村に潜む鬼の秘密を語る。聞き役に従兄の富次郎も加わり、怪異を聞き積んでいく中でおちかにも新たな出逢いと別れがあり―恐ろしいけど面白い三島屋シリーズ第四弾!
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    迷いの旅籠;食客ひだる神;三鬼;おくらさま
  • 出版社からのコメント

    亡者が集う家や食いしん坊の守り神。不思議がいっぱい黒白の間へようこそ。
  • 内容紹介

    此度の語り手は山陰の小藩の元江戸家老。彼が山番士として送られた寒村で知った恐ろしい秘密とは!? せつなくて怖いお話が満載! おちかが聞き手をつとめる変わり百物語、「三島屋」シリーズ文庫最新刊!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    宮部 みゆき(ミヤベ ミユキ)
    1960年東京生まれ。東京都立墨田川高校卒業。法律事務所等に勤務の後、87年「我らが隣人の犯罪」でオール讀物推理小説新人賞を受賞してデビュー。92年『龍は眠る』で日本推理作家協会賞長編部門、『本所深川ふしぎ草紙』で吉川英治文学新人賞、93年『火車』で山本周五郎賞、97年『蒲生邸事件』で日本SF大賞、99年『理由』で直木賞、2001年『模倣犯』で毎日出版文化賞特別賞を受賞。02年司馬遼太郎賞と芸術選奨文部科学大臣賞文学部門、07年『名もなき毒』で吉川英治文学賞、08年英訳版『BRAVE STORY』でBatchelder Awardを受賞
  • 著者について

    宮部 みゆき (ミヤベ ミユキ)
    1960年東京生まれ。87年「我らが隣人の犯罪」でオール読物新人賞を受賞。『龍は眠る』(日本推理作家協会賞)、『本所深川ふしぎ草子』(吉川英治文学新人賞)、『火車』(山本周五郎賞)、『理由』(直木賞)ほか著書、受賞歴多数。

三鬼―三島屋変調百物語四之続(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:宮部 みゆき(著)
発行年月日:2019/06/25
ISBN-10:4041077613
ISBN-13:9784041077610
判型:新書
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:671ページ
縦:15cm
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