良い加減に生きる―歌いながら考える深層心理(講談社現代新書) [新書]
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良い加減に生きる―歌いながら考える深層心理(講談社現代新書) [新書]

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出版社:講談社
販売開始日: 2019/05/16
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良い加減に生きる―歌いながら考える深層心理(講談社現代新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    一度だけの人生を自分らしく創ってゆくために―人生物語を紡ぎ出すための精神分析というガイド。いい加減に生きられないあなたへ、二人の精神科医が贈る、遊びと創造に満ちた交流の旅。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1幕 歌の深層心理(『あの素晴しい愛をもう一度』(1971)
    『初恋の丘』(1971)
    『赤い橋』(1970)
    『戦争を知らない子供たち』(1970)
    『題名のない愛の唄』(1975) ほか)
    第2幕 日常的創造性の自己分析(きたやまおさむ)(起 拾い集める
    承 悩みと感動
    転 遊ぶこと
    結 「どっちでもいいのかな」)
    第3幕 対談「そろそろ、そういうことなら」(きたやまおさむ
    前田重治)
  • 出版社からのコメント

    『あの素晴しい愛をもう一度』『風』に込めた思いとは? 日本を代表する精神分析家が自らの歌、人生を題材に日本人の生き方を問う。
  • 内容紹介

    『あの素晴しい愛をもう一度』『風』『戦争を知らない子供たち』……
    名曲が語る、日本人の生き方とは?

    『あの素晴しい愛をもう一度』が描く、「二人だけ」の濃厚な関係の終焉。
    『戦争を知らない子供たち』を生んだ、終戦直後の京都駅前という原風景。
    『帰って来たヨッパライ』に描かれた、人生の台本。
    『コブのない駱駝』という人間の二面性。
    『風』〈ただ風が吹いているだけ〉のはかなさ……

    いい加減に生きることを許されない現代、一度だけの人生を自分らしく創ってゆくためには、
    どうすればよいのか?

    作詞家でもあり、精神科医でもある、きたやまおさむ氏と、
    精神分析の世界の重鎮である前田重治氏が、
    精神分析というガイドを手に、人生物語を紡ぎ出す、遊びと創造に満ちた交流の旅。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    きたやま おさむ(キタヤマ オサム)
    1946年淡路島生まれ。精神科医、臨床心理士、作詞家。65年、京都府立医科大学在学中にザ・フォーク・クルセダーズ結成に参加し、67年「帰って来たヨッパライ」でデビュー。68年解散後は作詞家として活動。71年「戦争を知らない子供たち」で日本レコード大賞作詩賞を受賞。その後、九州大学教授、白鴎大学副学長などを経て、現在も精神分析的臨床活動を主な仕事とする

    前田 重治(マエダ シゲハル)
    1928年長崎市生まれ。精神科医、九州大学名誉教授。2007年秋に瑞宝中綬章受章。専攻は精神分析学・カウンセリング

良い加減に生きる―歌いながら考える深層心理(講談社現代新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:きたやま おさむ(著)/前田 重治(著)
発行年月日:2019/05/20
ISBN-10:4065160863
ISBN-13:9784065160862
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:心理学
言語:日本語
ページ数:249ページ
縦:18cm
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