米中覇権戦争 残酷な未来透視図―世界を救う最後のトリデは日本だった! [単行本]
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米中覇権戦争 残酷な未来透視図―世界を救う最後のトリデは日本だった! [単行本]

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出版社:ビジネス社
販売開始日: 2019/04/19
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米中覇権戦争 残酷な未来透視図―世界を救う最後のトリデは日本だった! の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    欧州分裂、米国は弱体化し、中国は帝国化する。世界経済の大波乱までラスト5年!?
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    はじめに “経済力”をめぐる覇権交代が大戦争を引き起こす
    第1章 グローバリズムが奪った「主権」の価値
    第2章 日本を外資に売り渡す「安倍デフレ」
    第3章 世界を支配する「覇権」の系譜
    第4章 軍事力と独裁のロシア型覇権国
    第5章 工業力とナショナリズムのアメリカ型覇権国
    終章 「灰色の戦争」に席巻される世界
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    三橋 貴明(ミツハシ タカアキ)
    経世論研究所・所長。1969年生まれ。東京都立大学(現・首都大学東京)経済学部卒業。外資系IT企業等数社に勤務した後、中小企業診断士として独立。大手インターネット掲示板での、韓国経済に対する詳細な分析が話題を呼び、2007年に『本当はヤバイ!韓国経済』(彩図社)を出版、ベストセラーとなる。以後、立て続けに話題作を生み出し続けている。データに基づいた経済理論が高い評価を得ており、デフレ脱却のための公共投資推進、反増税、反TPPの理論的支柱として注目されている。著書多数

米中覇権戦争 残酷な未来透視図―世界を救う最後のトリデは日本だった! の商品スペック

商品仕様
出版社名:ビジネス社
著者名:三橋 貴明(著)
発行年月日:2019/05/01
ISBN-10:4828420932
ISBN-13:9784828420936
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:269ページ
縦:19cm
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