いまさら翼といわれても(角川文庫) [文庫]
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いまさら翼といわれても(角川文庫) [文庫]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2019/06/14
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いまさら翼といわれても(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「ちーちゃんの行きそうなところ、知らない?」夏休み初日、折木奉太郎にかかってきた“古典部”部員・伊原摩耶花からの電話。合唱祭の本番を前に、ソロパートを任されている千反田えるが姿を消したと言う。千反田はいま、どんな思いでどこにいるのか―会場に駆けつけた奉太郎は推理を開始する。千反田の知られざる苦悩が垣間見える表題作ほか、謎解きを通し“古典部”メンバーの新たな一面に出会う全6編。シリーズ第6弾!
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    箱の中の欠落;鏡には映らない;連峰は晴れているか;わたしたちの伝説の一冊;長い休日;いまさら翼といわれても
  • 出版社からのコメント

    謎解きを通し〈古典部〉メンバーの新たな一面に出会う、シリーズ第6弾。
  • 内容紹介

    「ちーちゃんの行きそうなところ、知らない?」夏休み初日、折木奉太郎にかかってきた〈古典部〉部員・伊原摩耶花からの電話。合唱祭の本番を前に、ソロパートを任されている千反田えるが姿を消したと言う。千反田は今、どんな思いでどこにいるのか――会場に駆けつけた奉太郎は推理を開始する。千反田の知られざる苦悩が垣間見える表題作ほか、〈古典部〉メンバーの過去と未来が垣間見える、瑞々しくもビターな全6篇。

    図書館選書
    奉太郎が省エネ主義になったきっかけ、摩耶花が漫画研究会を辞める決心をした事件、えるが合唱祭前に行方不明になったわけ……。〈古典部〉メンバーの過去と未来が垣間見える、瑞々しくもビターな全6篇!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    米澤 穂信(ヨネザワ ホノブ)
    1978年岐阜県生まれ。2001年、第5回角川学園小説大賞(ヤングミステリー&ホラー部門)奨励賞を『氷菓』で受賞しデビュー。11年『折れた竜骨』(東京創元社)で第64回日本推理作家協会賞(長編及び連作短編集部門)、14年『満願』(新潮社)で第27回山本周五郎賞を受賞。『満願』、15年刊の『王とサーカス』(東京創元社)はそれぞれ3つのミステリ・ランキングで1位となり、史上初の2年連続3冠を達成
  • 著者について

    米澤 穂信 (ヨネザワ ホノブ)
    1978年岐阜県生まれ。2001年、『氷菓』で第5回角川学園小説大賞ヤングミステリー&ホラー部門奨励賞を受賞しデビュー。11年『折れた竜骨』で日本推理作家協会賞、14年『満願』で山本周五郎賞を受賞。『満願』は同年の年間ミステリランキングで三冠をとるなど、話題を呼んだ。近著に『王とサーカス』『真実の10メートル手前』『本と鍵の季節』などがある。

いまさら翼といわれても(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:米澤 穂信(著)
発行年月日:2019/06/25
ISBN-10:4041081645
ISBN-13:9784041081648
判型:新書
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:372ページ
縦:15cm
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