東京懐かし写真帖(中公新書ラクレ<659>) [新書]
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東京懐かし写真帖(中公新書ラクレ<659>) [新書]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2019/06/07
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東京懐かし写真帖(中公新書ラクレ<659>) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    15歳でカメラを手にしてから、70年近く、家業の洋食屋の仕込みが始まる前の早朝、自転車で都内あちこちに出かけ撮りためたネガは数万枚。下町の街角や庶民の日常を切りとった写真は、はからずも戦後復興、東京の変貌の記録となった。読売新聞都民版に8年間、300回を数える人気連載「秋山武雄の懐かし写真館」から、選りすぐりの72本を収録。150点にのぼる写真と逸話を通して、懐かしいあの頃がよみがえる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    家族と浅草橋
    街角の子供たち
    身近な乗りもの
    働く人びと
    四季と年中行事
    日常生活のひとこま
    戦争の記憶
    移りゆく風景
  • 出版社からのコメント

    洋食屋店主がフライパンをカメラに持ち替えて、70年にわたり撮り続けた東京下町風景。江戸っ子の語り口とともに甦るあの頃の記憶。
  • 内容紹介

    幼い頃に見た古き良き日本や東京の情景。著者の撮る写真には、記録性、技術の確かさに加え、温かい眼差しが感じられ、ほかに得難いものとなっている。それはひとえに、著者自身の、浅草の片隅で日々フライパンを振っている庶民の視点、温かい人柄、年齢を感じさせない感性の瑞々しさにほかならない。
    読売新聞都民版で八年三〇〇回を数える名物連載「秋山武雄の懐かし写真館」から、選りすぐりの写真と逸話を通し、今は失われた、懐かしいあの頃が甦る。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    秋山 武雄(アキヤマ タケオ)
    1937年生まれ。写真家。洋食店「一新亭」を営むかたわら、15歳の頃から趣味で、都内を撮影し続けている。アマチュアカメラマンらでつくる写真集団「むぎ」代表
  • 著者について

    秋山 武雄 (アキヤマタケオ)
    秋山武雄

    1937年生まれ。台東区浅草橋在住の写真家。洋食店「一新亭」を営むかたわら、15歳の頃から趣味で、都内を撮影し続けている。アマチュアカメラマンらでつくる写真集団「むぎ」代表。代表作に写真集『昭和三十年代、瞼、閉じれば東京セピア』などがある。

東京懐かし写真帖(中公新書ラクレ<659>) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:秋山 武雄(著)/読売新聞都内版編集室(編)
発行年月日:2019/06/10
ISBN-10:4121506596
ISBN-13:9784121506597
判型:新書
対象:教養
発行形態:新書
内容:写真・工芸
言語:日本語
ページ数:317ページ
縦:18cm
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