Juvenile Crimes and Social Problems in Japan―A Social Constructionist Approach(関西学院大学研究叢書) [単行本]

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Juvenile Crimes and Social Problems in Japan―A Social Constructionist Approach(関西学院大学研究叢書) [単行本]

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出版社:晃洋書房
販売開始日: 2019/03/30
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Juvenile Crimes and Social Problems in Japan―A Social Constructionist Approach(関西学院大学研究叢書) の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 The Construction of Juvenile Delinquency as a Social Problem in Post World War 2 Japan
    2 The Construction of Juvenile Crime and the Change in Juvenile Law in Japan
    3 Night‐Time and Deviant Behavior:The Changing Night Scene of Japanese Youth
    4 The United States and Smoking Problems in Japan
    5 The Narrow Gate between Realism and Idealism:Social Constructionism as“Impressionism”and its Characteristics in the USA
    6 Claims‐Making and Human Rights in Domestic and International Spheres
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    鮎川 潤(アユカワ ジュン)
    現職、関西学院大学教授、博士(人間科学)。犯罪・少年非行、刑事政策、逸脱行動、社会問題などを研究。保護司、学校法人評議員、更生保護法人評議員、少年院視察委員会委員。経歴、1952年愛知県に生まれる。東京大学卒業、大阪大学大学院人間科学研究科後期博士課程中途退学。松山商科大学(現・松山大学)、金城学院大学を経て、2004年から関西学院大学法学部教授。スウェーデン国立犯罪防止委員会、南イリノイ大学カーボンデール校フルブライト研究員、ケンブリッジ大学、ウィーン大学およびデラウェア大学の客員研究員。中国吉林大学、蘇州大学への派遣教授。法務省法務総合研究所評価検討委員会委員、地方自治体選挙管理委員会委員、放送大学客員教授、家庭裁判所調査官研修所の講師、日本犯罪社会学会、日本教育社会学会、日本社会病理学会、関西社会学会の理事などを務めた

Juvenile Crimes and Social Problems in Japan―A Social Constructionist Approach(関西学院大学研究叢書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:晃洋書房 ※出版地:京都
著者名:鮎川 潤(著)
発行年月日:2019/03/30
ISBN-10:4771031703
ISBN-13:9784771031708
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:法律
ページ数:180ページ
縦:21cm
その他:本文:英文
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