ぼくらの地下迷路<27>(角川つばさ文庫) [新書]
    • ぼくらの地下迷路<27>(角川つばさ文庫) [新書]

    • ¥79224ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2022年6月30日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003149730

ぼくらの地下迷路<27>(角川つばさ文庫) [新書]

宗田 理(著)YUME(画)
価格:¥792(税込)
ポイント:24ポイント(3%還元)(¥24相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2022年6月30日木曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2019/07/12
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

ぼくらの地下迷路<27>(角川つばさ文庫) [新書] の 商品概要

  • 目次

    目次
    一章 呪われた家
    二章 落ちる
    三章 スイート・シックスティーン
    四章 恐怖の地下迷路
    あとがき
  • 出版社からのコメント

    広大な恐怖の地下道。呪いの家と殺人事件に挑む! 英治、相原が絶体絶命!
  • 内容紹介

    ぼくらは、江戸時代に建てられた城のような屋敷に泊まりに行くことになった! そこは、日比野のクラスメイトの塚本の家で、入ると霊が取り憑くと言い伝えられている『開かずの間』があるという。ところが、殺人予告があり、塚本が突然消えた。開かずの間を探したぼくらは、広大な地下道へ。英治たちは閉じこめられ、生き埋めの危機! 殺人犯に命をねらわれ、絶体絶命の大ピンチ!! スリルいっぱい!  ぼくらシリーズ第27弾。

    図書館選書
    ぼくらは城のような屋敷に泊まりに行くことになった。そこには呪われた『開かずの間』があるという。ところが、殺人予告があり、英治たちは地下道に閉じこめられ、生き埋めの危機に! ぼくらを襲う殺人犯との戦い!
  • 著者について

    宗田 理 (ソウダ オサム)
    1928年東京生まれ。1937年~45年まで愛知県で暮らす。日本大学芸術学部卒業。シナリオ製作、編集者などを経て、1979年作家デビュー。85年に刊行された『ぼくらの七日間戦争』は映画化され、中高生を中心に圧倒的な人気を呼ぶ。主な作品に『ぼくらの七日間戦争』をはじめとする「ぼくら」シリーズ、「2A」シリーズ、「東京キャッツタウン」シリーズ(角川つばさ文庫)など多数。

ぼくらの地下迷路<27>(角川つばさ文庫) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:宗田 理(著)/YUME(画)
発行年月日:2019/07
ISBN-10:4046319283
ISBN-13:9784046319289
判型:B6
対象:児童
発行形態:新書
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:286ページ
縦:18cm
他のKADOKAWAの書籍を探す

    KADOKAWA ぼくらの地下迷路<27>(角川つばさ文庫) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!