覇権交代〈4〉マラッカ海峡封鎖(C★NOVELS) [新書]
    • 覇権交代〈4〉マラッカ海峡封鎖(C★NOVELS) [新書]

    • ¥99030ポイント(3%還元)
    • 在庫あり本日18:00までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
数量:
店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました
100000009003156491

覇権交代〈4〉マラッカ海峡封鎖(C★NOVELS) [新書]

価格:¥990(税込)
ポイント:30ポイント(3%還元)(¥30相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、本日18:00までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:中央公論新社
販売開始日:2019/06/19
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

  • 書籍
  • - 161624位

覇権交代〈4〉マラッカ海峡封鎖(C★NOVELS) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    シンガポールの脱落、その影響は!?戦場では優勢だが、外交戦争で敗北を続ける日米。今後の舵取りは?
  • 内容紹介

    「キルゾーン」に誘い込まれた姜小隊らは土門や原田らの奮闘もあり、無事離脱を果たした。だが、海南島にはまた新たな強敵が現れる。ハワイでめざましい活躍を見せた、林剛大佐率いる中国軍の精鋭たちだ。〈サイレント・コア〉とも因縁をもつ彼らの投入、更に衛星攻撃用ミサイルでGPSがダウンしたことで、戦場には更なる混乱がもたらされた。そしてここで、韓国に続きシンガポールも中国へ下るというニュースが駆け抜ける。二〇億人の貪欲な市場を餌に各国を説く中国と、これまで通り自由と博愛とを提示するしかない米国。
    世界の混迷は、どこまで続くのか――?
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大石 英司(オオイシ エイジ)
    1961年生まれ。鹿児島県鹿屋市出身。1986年『B‐1爆撃機を追え』で小説家デビュー
  • 著者について

    大石英司 (オオイシエイジ)
    1961年生まれ。鹿児島県鹿屋市出身。1986年『B‐1爆撃機を追え』で小説家デビュー。C★NOVELSに著書多数。他に『神はサイコロを振らない』、『尖閣喪失』(小社刊)がある。

覇権交代〈4〉マラッカ海峡封鎖(C★NOVELS) の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:大石 英司(著)
発行年月日:2019/06/25
ISBN-10:4125014019
ISBN-13:9784125014012
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:237ページ
縦:18cm
その他:マラッカ海峡封鎖

    中央公論新社 覇権交代〈4〉マラッカ海峡封鎖(C★NOVELS) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!