JSTQB Foundation―シラバス2018対応 第4版 (ソフトウェアテスト教科書) [単行本]
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JSTQB Foundation―シラバス2018対応 第4版 (ソフトウェアテスト教科書) [単行本]

大西 建児(ほか著)佐々木 方規(ほか著)鈴木 三紀夫(ほか著)中野 直樹(ほか著)福田 里奈(ほか著)
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出版社:翔泳社
販売開始日: 2019/09/14
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JSTQB Foundation―シラバス2018対応 第4版 (ソフトウェアテスト教科書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    テスト技術者の必須資格!安全で高品質のソフトウェアのために。新シラバスVersion2018に対応した信頼の公認テキスト。豊富な練習問題と模擬試験、重要用語の定義を収録。
  • 目次

    第1章 テストの基礎
     1.1 テストとは何か?
     1.2 テストの必要性
     1.3 テストの7原則
     1.4 基本的なテストプロセス
     1.5 テストの心理学

    第2章 ソフトウェア開発ライフサイクル全体を通してのテスト
     2.1 ソフトウェア開発ライフサイクルモデル
     2.2 テストレベル
     2.3 テストタイプ
     2.4 メンテナンス(保守)テスト

    第3章 静的テスト
     3.1 静的テストの基本
     3.2 レビュープロセス

    第4章 テスト技法
     4.1 テスト技法のカテゴリ
     4.2 ブラックボックステスト技法
     4.3 ホワイトボックステスト技法
     4.4 経験ベースのテスト技法

    第5章 テストマネジメント
     5.1 テスト組織
     5.2 テストの計画と見積り
     5.3 テストのモニタリングとコントロール
     5.4 構成管理
     5.5 リスクとテスト
     5.6 欠陥マネジメント

    第6章 テスト支援ツール
     6.1 テストツールの考慮事項
     6.2 ツールの効果的な使い方

    第7章 模擬試験
     7.1 問題
     7.2 解答・解説

  • 出版社からのコメント

    シラバス2018対応! 待望の第4版
  • 内容紹介

    テスト技術者の必須資格
    JSTQB Foundation Levelのロングセラー公認テキスト!

    JSTQB Foundationはソフトウェアテスト技術者を認定するためのエントリーレベルの
    資格試験です。安全で高品質なソフトウェアのために、テスト技術力の向上を目指して
    実施されています。

    試験は2月と8月の年2回行われ、2006年の第1回以降、受験者が増え続けています。
    その試験が、2020年2月の第28回試験から新しいシラバス「Version 2018」に準拠して
    実施されます。

    本書はシラバス2018に対応した学習書で、試験範囲をもれなく解説するとともに、
    覚えておくべき重要用語の定義や、1回分の模擬試験も収録しています。

  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大西 建児(オオニシ ケンジ)
    ガイオ・テクノロジー株式会社テスティングエバンジェリスト/シニアコンサルタント。大手電機メーカー、外資系通信機器機メーカーでソフトウェアテストや品質保証などに携わった経験を活かし、テスト自動化の推進、テストプロセスやソフトウェア品質改善に関するコンサルテーションなどを行っている。コミュニティ活動や講演・執筆などにも精力的に取り組む。ISTQBではAdvanced Levelワーキンググループを中心にシラバス策定/執筆に携わっている。NPO法人ソフトウェアテスト技術振興協会(ASTER)副理事長、JSTQB(テスト技術者資格認定)日本代表、技術委員会副委員長

    佐々木 方規(ササキ マサキ)
    株式会社ベリサーブ品質保証部技術フェロー。ソフトウェアテスト専門ベンダーにて組込みソフトウェアからパッケージソフトウェアやアプリケーションまで幅広くテスト業務に従事し、現在はソフトウェアテストの研究開発を担当する。組込みスキル標準(ETSS)のテストエンジニア、QAスペシャリストの領域の開発を担当したことを通じ、テスト技術者のスキル標準(Test.SSF)を開発し、スキルマネジメントや人材開発、テストマネジメントを専門としている。2005年よりJSTQBへ参画

    鈴木 三紀夫(スズキ ミキオ)
    NPO法人ASTER。SIerにて、複数のエンタープライズ系システムの開発、および要件定義とソフトウェアテストに関するコンサルテーションに携わる。その後、IoTシステムのテストマネージャーを経て、現在は、プロセス改善活動に従事している。NPO法人ソフトウェアテスト技術振興協会理事。2005年よりJSTQBへ参画

    中野 直樹(ナカノ ナオキ)
    株式会社LIFULL。エンタープライズシステムの開発者、プロジェクトマネージャーなどを経験後、テスト技術者へ転向。ネット証券のシステム開発部門のテストチームのリーダーを経験後、現在のLIFULLでソフトウェアテスト技術の展開に従事。NPO法人ソフトウェアテスト技術振興協会理事。JaSST Tokyo共同実行委員長。2011年よりJSTQBへ参画

    福田 里奈(フクダ リナ)
    株式会社メルカリ。ソフトハウスの開発でプログラマーとして従事。その後、テスト技術者に転向。現職ではクラウドサービスのQAエンジニアとして活動している。NPO法人ソフトウェアテスト技術振興協会理事。JaSST Kyushu共同実行委員長。2016年よりJSTQBへ参画

    町田 欣史(マチダ ヨシノブ)
    株式会社NTTデータ。1999年、株式会社NTTデータに入社。システム開発に携わった後、テストプロセス改善、テスト自動化、テスト技法などの研究開発、技術支援、教育に従事する。その傍ら、分かりやすい日本語文書の書き方を究めることをライフワークにしている。2006年よりJSTQBへ参画

    湯本 剛(ユモト ツヨシ)
    freee株式会社/株式会社ytte Lab。ソフトハウスにて、財務会計ソフトウェア、プリンタードライバー、SCMシステム、ECサイトなどのソフトウェア・テストの業務に携わる。その後、テストプロセス改善やテストツール導入のコンサルティング、大規模エンタープライズシステム開発のテストマネージャーなどに従事する。現職ではクラウドサービズのQAエンジニアとして活動している。2018年、筑波大学大学院にてソフトウェアテストの研究で博士(工学)を取得。NPO法人ソフトウェアテスト技術振興協会理事。ISO/JTC1/SC7/WG26幹事。2005年よりJSTQBへ参画

    吉澤 智美(ヨシザワ サトミ)
    日本電気株式会社。入社後、マイクロコントローラ開発環境の企画開発から評価までを長く経験。IPA/SECでの研究員を経て、現在は本社スタッフとして品質保証業務に従事。NPO法人ソフトウェアテスト技術振興協会(ASTER)副理事長、ISO/IEC-JTC1/SC7/WG26(ソフトウェアテスト)国内委員会技術委員。2005年よりJSTQBへ参画

JSTQB Foundation―シラバス2018対応 第4版 (ソフトウェアテスト教科書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:翔泳社
著者名:大西 建児(ほか著)/佐々木 方規(ほか著)/鈴木 三紀夫(ほか著)/中野 直樹(ほか著)/福田 里奈(ほか著)
発行年月日:2019/09/17
ISBN-10:4798160660
ISBN-13:9784798160665
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:421ページ
縦:21cm
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