中小企業の取引法人税消費税における 収益認識の税務と会計の実務 [単行本]
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中小企業の取引法人税消費税における 収益認識の税務と会計の実務 [単行本]

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出版社:税務経理協会
販売開始日:2019/08/01
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中小企業の取引法人税消費税における 収益認識の税務と会計の実務 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    税理士が知っておきたい「収益認識に関する会計基準」の基礎知識及び「収益等の計上に関する通則」の改正による中小企業への影響を事例と裁判例を基に解説。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 収益認識に関する会計基準(公表の背景
    適用対象 ほか)
    第2章 法人税法における収益に関する定め(法人税法22条の2の新設等
    法人税基本通達の基本的対応)
    第3章 具体的事例(商品及び製品等の販売
    請負による収益 ほか)
    第4章 収益認識会計基準と消費税の対応(基本的な考え方
    収益の計上単位と資産の譲渡等の時期の判断単位 ほか)
  • 出版社からのコメント

    税理士として踏まえておくべき収益認識に関する会計基準の基本的な内容と、それが中小企業に与える税務の影響と対応を解説。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小林 磨寿美(コバヤシ マスミ)
    税理士。横浜国立大学経営学部卒業。東京地方税理士会税法研究所研究員、青山学院大学大学院ビジネス法学科非常勤講師

    大野 貴史(オオノ タカシ)
    公認会計士・税理士。筑波大学大学院修了(法学修士)。中小企業のM&Aアドバイザリー業務、株式評価業務、M&Aデューデリジェンス業務、株式交換・会社分割等の企業組織再編業務、連結納税、事業承継コンサルティング業務、企業オーナーの相続対策等を行う

中小企業の取引法人税消費税における 収益認識の税務と会計の実務 の商品スペック

商品仕様
出版社名:税務経理協会
著者名:小林 磨寿美(著)/大野 貴史(著)
発行年月日:2019/08/10
ISBN-10:4419066121
ISBN-13:9784419066123
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:252ページ
縦:21cm

    税務経理協会 中小企業の取引法人税消費税における 収益認識の税務と会計の実務 [単行本] に関するレビューとQ&A

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