問題解決ができる!武器としてのデータ活用術 高校生・大学生・ビジネスパーソンのためのサバイバルスキル [単行本]
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問題解決ができる!武器としてのデータ活用術 高校生・大学生・ビジネスパーソンのためのサバイバルスキル [単行本]

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出版社:翔泳社
販売開始日:2019/10/12
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問題解決ができる!武器としてのデータ活用術 高校生・大学生・ビジネスパーソンのためのサバイバルスキル の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    目的や問題を正しく定義し、適切なデータを適切に活かして価値あるアウトプットにたどり着くための、成果に直結する考え方とテクニックを紹介!
  • 目次

    第1章 これからの時代に求められるデータ「活用」リテラシー
     機械がやる仕事、人がやる仕事
     統計を学んでも統計を「使える」ようにはならない
     「まずデータを見る」を止める

    第2章 本当に正しい問題を正しいデータで解いていますか?
     データ活用の全てを台無しにする最大の原因はこの二つにあり!
     主原因1:解くべき問題が明確でない(Are you solving the right problem?)
     主原因2:定義した問題と使うデータが一致していない(Are you using the right data?)
     ビジネスの現場での事例

    第3章 「これが問題なんです」ってデータでどう言えば良いの?
     結果と評価は違う
     比較の視点の重要性
     比較のテクニック
     比較の事例紹介

    第4章 結果だけが言えればそれで良いの?
     最終ゴールは「アクション・判断」
     要因をデータで特定するための考え方とテクニック
     知っておきたい注意事項

    第5章 世の中「方策君」ばかり
     増殖しがちな「方策君」とは
     方策君に陥るメカニズム
     「なぜ(要因)」の追求を癖にしよう
     ワークショップ問題にチャレンジ!

    第6章 情報サマリー力で「すなわち……」を言えるようにする
     結果と結論は違う
     結論を導くときに気をつけたいこと

    第7章 「データで問題解決できる」という幻想
     「データの中に答えがあるわけではない」を認識する
     視野を広げることが分析の幅を広げる
     「見えていない」ものを「見える化」するためのテクニック
     今とこれからの時代に必要な「生き残る力」とは

    第8章 個人と組織のデータ活用力を高めるために
     データに取り組む「環境」について考えたことがありますか?
     うまくいっている個人や組織は何が違うのか

  • 出版社からのコメント

    成長する人と組織が始めている、AI時代を勝ち抜くために必要な思考法とデータ活用リテラシーが身につく本
  • 内容紹介

    今すぐ欲しい「問題解決×データ活用」のスキルが身につく本

    「データ活用力」は、今やIT、英語、数字(財務・会計)と同様に、
    ビジネスパーソンにとっての必須スキルとなりました。

    本書は、AIがどんなに発達しようとも決して錆びることのない
    「データ活用」の考え方、実践方法について、高校生でもわかるよう
    わかりやすく解説しています。

    統計学や分析手法、プログラミングを学んだのに
    成果がイマイチ……という方、多いのではないでしょうか?

    そんな方は、本書でまずは「データ活用のプロセス」を見直してみましょう。

    ・自社が抱える課題とは何か
    ・課題を解決するにはどんなデータを使えばよいのか
    ・結果からどういった解決策が考えられるか

    こうした思考法こそが、武器としてのデータ活用術なのです。

    【著者のワークショップでの事例を多数紹介しています】
    ・人口問題を扱った例
    ・顧客満足度を扱った例
    ・労働時間・残業時間を扱った例

    【こんな方達にお勧めします】
    ・統計学や分析手法、プログラミングを学んだが、
     その成果が出ていないという方
    ・作成した大量の表やグラフを眺めて、
     何が言えるのだろう? と悩んでしまう方
    ・データから得た結果が次のアクションにつながらず、
     ずっと同じような問題を抱ている方

    【会員特典データをダウンロードできます】
    本書の追加コンテンツとして、次のセットをPDF形式で提供しています。
    ・データ活用のプロセス
    ・チェックリスト
    ・記入シート

    会員特典データのダウンロードには、SHOEISHA iD(翔泳社が運営
    する無料の会員制度)への会員登録が必要です。
    詳しくは、本書の「会員特典データのご案内」をご覧ください。

    【目次】
    第1章 これからの時代に求められるデータ「活用」リテラシー
    第2章 本当に正しい問題を正しいデータで解いていますか?
    第3章 「これが問題なんです」ってデータでどう言えば良いの?
    第4章 結果だけが言えればそれで良いの?
    第5章 世の中「方策君」ばかり
    第6章 情報サマリー力で「すなわち……」を言えるようにする
    第7章 「データで問題解決できる」という幻想
    第8章 個人と組織のデータ活用力を高めるために

  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    柏木 吉基(カシワギ ヨシキ)
    データ&ストーリーLLC代表。多摩大学大学院ビジネススクール客員教授。横浜国立大学非常勤講師。慶應義塾大学理工学部卒業後、日立製作所にて海外向けセールスエンジニア。米国にてMBAを取得後、日産自動車へ。海外マーケティング&セールス部門、組織開発部ビジネス改革マネージャ等を歴任。グローバル組織の中で、数多くの経営課題の解決、社内変革プロジェクトのパイロットを務める。2014年、データ分析・ロジカルシンキングを武器とした問題解決トレーナとして独立。豊富な実務経験と実績に基づいた実践的研修・コンサルができる唯一の講師として高い評価がある。内閣府RESAS専門委員も務め、国、地方レベルでのデータ活用にも貢献

問題解決ができる!武器としてのデータ活用術 高校生・大学生・ビジネスパーソンのためのサバイバルスキル の商品スペック

商品仕様
出版社名:翔泳社
著者名:柏木 吉基(著)
発行年月日:2019/10/15
ISBN-10:4798160466
ISBN-13:9784798160467
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:203ページ
縦:21cm

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