新・男子校という選択(日経プレミアシリーズ) [新書]
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新・男子校という選択(日経プレミアシリーズ) [新書]

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出版社:日本経済新聞社
販売開始日:2019/10/10
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新・男子校という選択(日経プレミアシリーズ) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「東大合格トップ10の7校は男子校」「徹底的に“バカ”になれる」「“オタク”系が生き生きできる」…。共学化が進む中、中高を「男」だけで過ごす利点は何か。現役教員や著名出身者の声を紹介しながら、受験ガイドではわからない各校の校風も一挙公開。大好評「男子校という選択」を大幅刷新して「男の園」をさらに徹底解剖する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 偏差値六〇台の共学校よりも偏差値五〇台の男子校
    第2章 現役教員が本音で語る、男子校の魅力とアキレス腱
    第3章 バンカラ?それともジェントルマン?「男の園」を垣間見る
    第4章 大切なことは、みんな男子校で教わった
    第5章 男子校、生かすも殺すも親次第!?―社会学者・宮台真司さんインタビュー
    第6章 海外で見直される男女別学校の価値
    第7章 ジェンダー問題か、学びの多様性か
  • 出版社からのコメント

    男子校で学ぶことの意味を解説し、好評の書籍を全面改訂! 最新の進学実績や各校の新たな取り組みなども取材してさらに内容充実。
  • 内容紹介

    ☆「東大の進学実績、上位は男子校が多い」「多感な思春期に男子だけで学ぶ意味と意義とは……」。共学化の流れが進む中でも、男子校への注目度はやはり大きいものがあります。では、男子校とはどういうところで、何を得られるのでしょうか。
    ☆教育現場を長く取材してきた著者が、男子校を取り巻く環境、その最新状況、さらに有名校の教育方針、出身者の声などをレポートします。
    ☆男子校に通った人、通わせている人、通わせたい人などはもとより、各校の人材の特徴などに興味がある人など、幅広く男子校について考えられる一冊です。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    おおた としまさ(オオタ トシマサ)
    教育ジャーナリスト。麻布中学・高校卒業、東京外国語大学英米語学科中退、上智大学英語学科卒業。リクルートから独立後、数々の育児・教育誌の監修・企画・執筆を担当し、現在は主に書籍執筆や新聞・雑誌・web媒体への寄稿を行う。メディア出演や講演活動も多数。中高教員免許をもち、私立小学校での教員経験もある
  • 著者について

    おおたとしまさ (オオタトシマサ)
    教育ジャーナリスト。麻布中学・高校卒業、東京外国語大学英米語学科中退、上智大学英語学科卒業。リクルートから独立後、数々の育児・教育誌の監修・企画・執筆を担当し、現在は主に書籍執筆や新聞・雑誌・web媒体への寄稿を行う。メディア出演や講演活動も多数。中高教員免許をもち、私立小学校での教員経験もある。著書は『ルポ塾歴社会』『ルポ教育虐待』『名門校とは何か?』など60冊以上。

新・男子校という選択(日経プレミアシリーズ) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本経済新聞出版社
著者名:おおた としまさ(著)
発行年月日:2019/10/08
ISBN-10:4532264103
ISBN-13:9784532264109
旧版ISBN:9784532261443
判型:B6
対象:教養
発行形態:新書
内容:教育
言語:日本語
ページ数:236ページ
縦:18cm

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