21世紀家族へ―家族の戦後体制の見かた・超えかた 第4版 (有斐閣選書) [全集叢書]
    • 21世紀家族へ―家族の戦後体制の見かた・超えかた 第4版 (有斐閣選書) [全集叢書]

    • ¥2,09063ポイント(3%還元)
    • 在庫あり本日16:00までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました
100000009003204759

21世紀家族へ―家族の戦後体制の見かた・超えかた 第4版 (有斐閣選書) [全集叢書]

価格:¥2,090(税込)
ポイント:63ポイント(3%還元)(¥63相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、本日16:00までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:有斐閣
販売開始日:2019/10/24
ご確認事項:返品不可

21世紀家族へ―家族の戦後体制の見かた・超えかた 第4版 (有斐閣選書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    初版から四半世紀。「家族の戦後体制」のその後を描く2つの章を新たに書き下ろし!
  • 目次

    プロローグ 20世紀家族からの出発
    1 女は昔から主婦だったか
    2 家事と主婦の誕生
    3 二人っ子革命
    4 核家族化の真相
    5 家族の戦後体制
    6 ウーマンリブと家族解体
    7 ニューファミリーの思秋期
    8 親はだめになったか
    9 双系化と家のゆくえ
    10 個人を単位とする社会へ
    11 家族の戦後体制は終わったか
    12 20世紀システムを超えて
    エピローグ 21世紀家族を生きる
  • 内容紹介

    初版から四半世紀。日本の家族は変わったのか。「家族の戦後体制」は終わったのか。アジア諸国の家族も視野に入れながら,21世紀初頭の現実をとらえ,今後の展望につなげるために,新たに2章を書き下ろした。ますますパワーアップした家族社会学の基本書。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    落合 恵美子(オチアイ エミコ)
    1958年東京生まれ。1980年東京大学文学部卒業。1987年東京大学大学院社会学研究科博士課程満期退学。兵庫県家庭問題研究所主任研究員、同志社女子大学専任講師、「人口史と社会構造史研究のためのケンブリッジ・グループ」客員研究員、国際日本文化研究センター助教授、京都大学文学研究科助教授を経て、京都大学大学院文学研究科教授

21世紀家族へ―家族の戦後体制の見かた・超えかた 第4版 (有斐閣選書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:有斐閣
著者名:落合 恵美子(著)
発行年月日:2019/10/15
ISBN-10:4641281467
ISBN-13:9784641281462
旧版ISBN:9784641280915
判型:B6
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:社会
言語:日本語
ページ数:316ページ
縦:19cm

    有斐閣 21世紀家族へ―家族の戦後体制の見かた・超えかた 第4版 (有斐閣選書) [全集叢書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!