みんなのM5Stack入門 [単行本]
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みんなのM5Stack入門 [単行本]

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出版社:リックテレコム
販売開始日: 2019/11/05
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みんなのM5Stack入門 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    M5Stackは32ビットのパワフルなマイコンと液晶、ボタン、スピーカーなど、電子工作でよく使う部品が小さなケースに収められています。いわゆる「基板むき出し」ではございません。「はんだ付け」も不要です。温度、気圧、明るさなどを測るセンサも簡単につなげられ、すぐに電子工作が始められます。インターネットへの接続も簡単なのでIoTデバイスだって作れちゃいます。本書はそんなスマートなデバイスM5Stackを遊び倒す一冊です!
  • 目次

    第1章 M5Stackってどんなもの?

      1.1 M5Stackとは

      1.2 M5Stackでできること

      1.3 M5Stackコア

      1.4 拡張モジュール

      1.5 センサユニット

      1.6 プログラム開発

      1.7 まとめ



    第2章 M5Stackを動かしてみよう

      2.1 まずは開封の儀から

      2.2 M5Stackを使う準備

      2.3 M5Stackの液晶画面に文字を書いてみよう

      2.4 リセットと電源オフ

      2.5 まとめ



    第3章 M5Stackでプログラミング

      3.1 Arduinoプログラミングの基礎

      3.2 M5Stackを制御する

      3.3 まとめ



    第4章 M5Stackで電子工作してみよう(基礎編)

      4.1 電子工作の基礎知識

      4.2 電子工作にあると便利なもの

      4.3 M5Stackのピン配置

      4.4 LEDを光らせる

      4.5 温度を測る

      4.6 まとめ



    第5章 M5Stackで電子工作してみよう(アドバンスド編)

      5.1 傾きや磁力を測る

      5.2 アナログ表示の温湿度計を作る

      5.3 サーボモーターを制御する

      5.4 離れたものの温度を測る

      5.5 2 次元の温度分布を調べる

      5.6 まとめ



    第6章 ネットワークにつないでみよう

      6.1 Wi-Fi

      6.2 Bluetooth

      6.3 まとめ



    第7章 M5Stackシリーズのニューフェイス M5StickC

      7.1 M5StickCとは

      7.2 M5StickCを使う準備

      7.3 まずはHello World

      7.4 小型環境センサを作る

      7.5 傾きを音で知らせるデバイス

      7.6 まとめ
  • 内容紹介

    本書はM5Stackという小さなマイコンを使って、IoT電子工作を
    始めるための一冊です。M5Stackの特徴は次の通り。

    ・小さなケースにイン!: マイコンとカラー液晶、ボタン、スピーカーなど、
    必要な部品が5cm角のケースに収められています。

    ・豊富なセンサ: 温度、湿度、気圧、加速度、磁気、傾き等々多くのセンサが
    使えます。

    ・ネット接続も超簡単: Wi-FiやBluetoothでネットに接続しIoT端末も作れます。

    ・豊富なライブラリ・・・Arduinoの開発環境がそのまま使えるので、これまで
    Arduinoで培われてきた数多くのプログラムが使えます。

    この小さくて、万能なマイコンの使い方、遊び方を本書ではがっつり解説しました。M5StickCも載ってます。

    ◆主な構成◆
    1章 M5Stackってどんなもの?
    1.1 M5Stackとは
    1.2 M5Stackでできること
    1.3 M5Stackコア
    1.4 拡張モジュール
    1.5 センサユニット
    1.6 プログラム開発

    2章 M5Stackを動かしてみよう
    2.1 まずは開封の儀から
    2.2 M5Stackを使う準備
    2.3 液晶画面に文字を書いてみよう
    2.4 リセットと電源オフ

    3章 M5Stackでプログラミング
    3.1 Arduinoプログラミングの基礎
    3.2 M5Stackを制御する

    4章 M5Stackで電子工作(基礎編)
    4.1 工作の基礎知識
    4.2 あると便利なもの
    4.3 ピン配置
    4.4 LEDを光らせる
    4.5 温度を測る

    5章 M5Stackで電子工作(アドバンスド編)
    5.1 傾きや磁力を測る
    5.2 温湿度計を作る
    5.3 サーボモーターを制御する
    5.4 離れたものの温度を測る
    5.5 温度分布を調べる

    6章 ネットにつないでみよう
    6.1 Wi-Fi
    6.2 Bluetooth

    7章 M5StickC
    7.1 M5StickCとは
    7.2 準備
    7.3 Hello World
    7.4 小型環境センサ
    7.5 傾きを知らせる
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    下島 健彦(シモジマ タケヒコ)
    NECで組込みシステム向けリアルタイムOSの開発、米スタンフォード大学コンピュータサイエンス学科への留学を経て、インターネットプロバイダ事業BIGLOBEの立ち上げからメディア事業を担当。2015年ごろから個人でIoTデーター可視化サービス「Ambient」を開発、運営。現在は、アンビエントデーター株式会社代表取締役。日本のM5Stackユーザーグループ主催
  • 著者について

    下島 健彦 (シモジマタケヒコ)
    ■ 下島 健彦(しもじま たけひこ)

    NECで組込みシステム向けリアルタイムOSの開発、
    米スタンフォード大学コンピュータサイエンス学科
    への留学を経て、インターネットプロバイダ事業
    BIGLOBEの立ち上げからメディア事業を担当。
    2015 年ごろから個人でIoTデーター可視化サービス
    「Ambient(https://ambidata.io)」 を開発、運営。

    現在は、アンビエントデーター株式会社代表取締役。
    日本のM5Stackユーザーグループ主催。
    趣味はお茶とツール・ド・フランスのTV観戦。
    Twitter  @t_shimojima
    Instagram   t_shimojima

みんなのM5Stack入門 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:リックテレコム
著者名:下島 健彦(著)
発行年月日:2019/11/15
ISBN-10:4865942092
ISBN-13:9784865942095
判型:B5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:233ページ
縦:24cm
横:19cm
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