みんなのobniz入門 [単行本]
    • みんなのobniz入門 [単行本]

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みんなのobniz入門 [単行本]

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出版社:リックテレコム
販売開始日: 2019/11/05
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みんなのobniz入門 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    obniz(オブナイズ)は小さな万能マイコンです。セットアップも超簡単。開発はブロックエディタor JavaScript。どっちを選ぶかはあなた次第。これまで培ってきたWeb技術をそのまま活かしてセンサーやロボットを制御することができます。Webブラウザとスマホさえあれば、新たな開発環境は不要です。扱えるセンサー類も超豊富。あとは、あなたのアイディア次第!
  • 目次

    第1章 まずは使ってみよう

    1.1 obnizとは

    1.2 obnizをWi-Fi 接続する

    1.3 Webブラウザからobnizを使う

    1.4 obnizを他人からアクセスできないようにする



    第2章 ブロックエディタを使ってみよう

    2.1 ブロックエディタとは

    2.2 ブロックの機能と概要



    第3章 コードエディタを使ってみよう

    3.1 コードエディタ

    3.2 リアルタイムに時刻を表示してみよう



    第4章 キットを使ってみよう

    4.1 ホームキットを使ってカスタムリモコンを作成する

    4.2 ロボットキットを使って床拭きロボットを作成する



    第5章 様々なセンサーをつなげてみよう

    5.1 LEDと圧電スピーカーの制御

    5.2 obniz がサポートする各種センサー

    5.3 keyestudio 37 in 1 Sensor Starter Kitの利用



    第6章 他のIoT 機器とつなげてみよう

    6.1 IchigoJamとの接続

    6.2 IchigoLatteとの接続

    6.3 Orangino(ORANGE pico)との接続

    6.4 micro:bitとの接続

    6.5 M5Stackとの接続

    6.6 Raspberry Piとの接続



    第7章 応用してみよう

    7.1 電圧計を作成する

    7.2 アルコールチェッカーを作成する

    7.3 水チェッカーを作成する

    7.4 デバイスチェッカーを作成する

    7.5 デバイスコントローラーを作成する

    7.6 クラウドにデータを保存する

    7.7 温度・湿度・気圧データを表示する

    7.8 土壌センサーで湿度(水分量)を計測する

    7.9 複数のobnizに同じメッセージを表示する

    7.10 シェルを利用する

    7.11 温度をobnizの画面にグラフで表示する

    7.12 サーバーレスイベントを使う



    付録

    a.1 Raspberry PiとNode.jsでobnizを動かす

    a.2 Node-REDでobnizを使う

    a.3 obnizのファームウェアアップデート

    a.4 ブロックリファレンス

    a.5 SDKリファレンス

    a.6 SDK パーツリファレンス
  • 内容紹介

    ◆◆Web技術を活かして 動かせIoT電子工作!◆◆

    「Webの技術はあるけど、センサーやロボットの制御がイマイチわからない!」
    そんな人に最適なのがobniz(オブナイズ)です。obnizはIoT開発ボードで、Web技術
    (HTML+CSS+JavaScript)をそのまま活かしてセンサーやモーターを制御。
    そして、超簡単に始めることができます。obnizを使い始めるのに、必要なのはWi-Fi、
    PCもしくはスマートフォン、電源だけです。すぐに始められます。
    obnizには12個の汎用I/Oポートが用意されており、どのポートにもセンサー類を接続
    できます。
    本書は、そんな万能マイコンobnizでの遊び方を、がっつり解説した一冊です。

    ◆主な構成◆
    1章 まずは使ってみよう
    1.1 obnizとは
    1.2 Wi-Fi 接続する
    1.3 Webブラウザからobnizを使う

    2章 ブロックエディタの利用

    3章 コードエディタの利用
    3.1 コードエディタ
    3.2 リアルタイムな時刻の表示

    4章 キットを使ってみよう
    4.1 カスタムリモコンの作成
    4.2 床拭きロボットを作成

    5章 センサーとの接続
    5.1 LEDと圧電スピーカー
    5.2 各種センサー
    5.3 keyestudio 37 in 1 Sensor Starter Kitの利用

    6章 他のIoT機器とつなげてみよう
    6.1 IchigoJam
    6.2 IchigoLatte
    6.3 Orangino
    6.4 micro:bit
    6.5 M5Stack
    6.6 Raspberry Pi

    7章 応用してみよう
    7.1 電圧計の作成
    7.2 アルコールチェッカー
    7.3 水チェッカー
    7.4 デバイスチェッカー
    7.5 デバイスコントローラー
    7.6 クラウドへの保存
    7.7 温度・湿度・気圧データの表示
    7.8 土壌センサーで水分量を計測
    7.9 複数のobnizに同じメッセージを表示
    7.10 シェルを利用
    7.11 温度のグラフ表示
    7.12 サーバーレスイベント
  • 著者について

    古籏 一浩 (フルハタカズヒロ)
    古籏 一浩(ふるはた かずひろ)
    この本で63 冊目。IoTの世界もWeb並に更新される頻度が多く、
    執筆に際しては何度も図や文章を書き換えました。
    これを機会に、IoT/電子工作の世界に足を踏み入れてみると
    面白いかもしれません。

みんなのobniz入門 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:リックテレコム
著者名:古籏 一浩(著)
発行年月日:2019/11/15
ISBN-10:4865942165
ISBN-13:9784865942163
判型:B5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:309ページ
縦:24cm
横:19cm
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