応用情報技術者合格教本〈令和02年春期・秋期〉 [単行本]
    • 応用情報技術者合格教本〈令和02年春期・秋期〉 [単行本]

    • ¥3,27899ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2020年8月7日金曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003216703

応用情報技術者合格教本〈令和02年春期・秋期〉 [単行本]

価格:¥3,278(税込)
ポイント:99ポイント(3%還元)(¥99相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2020年8月7日金曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:技術評論社
販売開始日: 2019/12/12
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

応用情報技術者合格教本〈令和02年春期・秋期〉 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    丁寧な解説と豊富な図解でよくわかる「午前・午後」両対応のテキスト!
  • 目次

    ★目次


    ■学習の手引き
    ■「シラバス」における一部内容の見直しについて

    ■■■第1章 基礎理論

    ■■1.1 集合と論理
    ■1.1.1 集合論理
    ■1.1.2 命題と論理
    ■1.1.3 論理演算
    ■1.1.4 論理式の簡略化

    ■■1.2 情報理論と符号化
    ■1.2.1 情報量
    ■1.2.2 情報源符号化
    ■1.2.3 ディジタル符号化

    ■■1.3 オートマトン
    ■1.3.1 有限オートマトン
    ■1.3.2 有限オートマトンと正規表現
    ■COLUMN その他のオートマトン

    ■■1.4 形式言語
    ■1.4.1 形式文法と言語処理
    ■1.4.2 構文規則の記述
    ■1.4.3 構文解析の技法
    ■1.4.4 正規表現

    ■■1.5 グラフ理論
    ■1.5.1 有向グラフ・無向グラフ
    ■1.5.2 サイクリックグラフ
    ■COLUMN 小道(trail)と経路(path)
    ■1.5.3 グラフの種類
    ■1.5.4 グラフの表現
    ■1.5.5 重みつきグラフ

    ■■1.6 確率と統計
    ■1.6.1 確率
    ■1.6.2 確率の応用
    ■COLUMN モンテカルロ法
    ■1.6.3 確率分布

    ■■1.7 回帰分析
    ■1.7.1 単回帰分析
    ■1.7.2 重回帰分析
    ■1.7.3 ロジスティック回帰分析

    ■■1.8 数値計算
    ■1.8.1 数値的解法
    ■1.8.2 連立一次方程式の解法
    ■COLUMN AIとGPU

    ■■1.9 AI(人工知能)
    ■1.9.1 機械学習とディープラーニング

    ■■得点アップ問題



    ■■■第2章 アルゴリズムとプログラミング

    ■■2.1 リスト
    ■2.1.1 リスト構造
    ■2.1.2 データの追加と削除
    ■2.1.3 リストによる2分木の表現79

    ■■2.2 スタックとキュー
    ■2.2.1 スタックとキューの基本操作
    ■2.2.2 グラフの探索
    ■COLUMN スタックを使った演算

    ■■2.3 木
    ■2.3.1 木構造
    ■2.3.2 完全2分木
    ■2.3.3 2分探索木
    ■2.3.4 バランス木

    ■■2.4 探索アルゴリズム
    ■2.4.1 線形探索法と2分探索法
    ■2.4.2 ハッシュ法
    ■COLUMN オーダ(order):O記法

    ■■2.5 整列アルゴリズム
    ■2.5.1 基本的な整列アルゴリズム
    ■2.5.2 整列法の考え方95
    ■2.5.3 高速な整列アルゴリズム

    ■■2.6 再帰法
    ■2.6.1 再帰関数
    ■2.6.2 再帰関数の実例

    ■■2.7 プログラム言語
    ■2.7.1 プログラム構造
    ■2.7.2 プログラム制御
    ■2.7.3 言語の分類

    ■■得点アップ問題



    ■■■第3章 ハードウェアとコンピュータ構成要素

    ■■3.1 ハードウェア
    ■3.1.1 組合せ論理回路
    ■3.1.2 順序論理回路
    ■3.1.3 FPGAを用いた論理回路設計
    ■3.1.4 低消費電力LSIの設計技術
    ■3.1.5 データコンバータ
    ■3.1.6 コンピュータ制御

    ■■3.2 プロセッサアーキテクチャ
    ■3.2.1 プロセッサの種類と方式
    ■3.2.2 プロセッサの構成と動作
    ■3.2.3 オペランドのアドレス計算
    ■3.2.4 主記憶上データのバイト順序
    ■COLUMN ウォッチドッグタイマ
    ■3.2.5 割込み制御

    ■■3.3 プロセッサの高速化技術
    ■3.3.1 パイプライン
    ■3.3.2 並列処理
    ■3.3.3 マルチプロセッサ
    ■3.3.4 プロセッサの性能
    ■COLUMN クロックの分周

    ■■3.4 メモリアーキテクチャ
    ■3.4.1 半導体メモリの種類と特徴
    ■3.4.2 記憶階層
    ■3.4.3 主記憶の実効アクセス時間
    ■3.4.4 主記憶への書込み方式
    ■3.4.5 キャッシュメモリの割付方式
    ■3.4.6 メモリインタリーブ

    ■■3.5 入出力アーキテクチャ
    ■3.5.1 入出力制御
    ■COLUMN USBメモリとSSD
    ■3.5.2 インタフェースの規格

    ■■得点アップ問題



    ■■■第4章 システム構成要素

    ■■4.1 システムの処理形態
    ■4.1.1 集中処理システム
    ■4.1.2 分散処理システム
    ■4.1.3 ハイパフォーマンスコンピューティング
    ■COLUMN ロードバランサ(負荷分散装置)
    ■4.1.4 分散処理技術

    ■■4.2 クライアントサーバシステム
    ■4.2.1 クライアントサーバシステムの特徴
    ■COLUMN クライアントサーバの実体
    ■4.2.2 クライアントサーバアーキテクチャ
    ■4.2.3 ストアドプロシージャ
    ■COLUMN MVCモデル

    ■■4.3 システムの構成方式
    ■4.3.1 デュアルシステム
    ■4.3.2 デュプレックスシステム
    ■4.3.3 災害を考慮したシステム構成
    ■4.3.4 高信頼化システムの考え方
    ■4.3.5 信頼性の向上や高速化を実現する技術

    ■■4.4 仮想化技術
    ■4.4.1 ストレージ仮想化
    ■4.4.2 サーバ仮想化

    ■■4.5 システムの性能
    ■4.5.1 システムの性能指標
    ■4.5.2 システムの性能評価の技法
    ■4.5.3 モニタリング
    ■4.5.4 キャパシティプランニング
    ■COLUMN その他の性能評価方法

    ■■4.6 待ち行列理論の適用
    ■4.6.1 待ち行列理論とは
    ■COLUMN 待ち行列の平衡状態
    ■4.6.2 利用率を求める
    ■4.6.3 平均待ち時間と平均応答時間
    ■4.6.4 ネットワーク評価への適用
    ■4.6.5 ケンドール記号と確率分布
    ■COLUMN 平均応答時間の他の公式
    ■4.6.6 M/M/Sモデルの平均待ち時間
    ■COLUMN CPU利用率と応答時間のグラフ

    ■■4.7 システムの信頼性
    ■4.7.1 システムの信頼性評価指標
    ■4.7.2 システムの信頼性計算
    ■4.7.3 複数システムの稼働率
    ■4.7.4 通信網の構成と信頼性
    ■COLUMN 通信システムの稼働率
    ■COLUMN 故障率を表す単位:FIT

    ■■得点アップ問題



    ■■■第5章 ソフトウェア

    ■■5.1 OSの構成と機能
    ■5.1.1 基本ソフトウェアの構成
    ■5.1.2 制御プログラム
    ■5.1.3 カーネルモードとユーザモード
    ■COLUMN マイクロカーネルとモノリシックカーネル

    ■■5.2 タスク(プロセス)管理
    ■5.2.1 タスクの状態と管理
    ■5.2.2 タスクのスケジューリング
    ■5.2.3 同期制御
    ■5.2.4 排他制御
    ■5.2.5 デッドロック
    ■5.2.6 プロセスとスレッド

    ■■5.3 記憶管理
    ■5.3.1 実記憶管理
    ■COLUMN メモリプール管理方式
    ■5.3.2 仮想記憶管理
    ■5.3.3 ページング方式

    ■■5.4 言語プロセッサ
    ■5.4.1 言語プロセッサとは
    ■5.4.2 コンパイル技法
    ■5.4.3 リンク(連係編集)

    ■■5.5 開発ツール
    ■5.5.1 プログラミング・テスト支援
    ■5.5.2 開発を支援するツール
    ■COLUMN AIの開発に用いられるOSS

    ■■5.6 UNIX系OS
    ■5.6.1 ファイルシステムの構造とファイル
    ■5.6.2 UNIX系OSの基本用語
    ■5.6.3 OSS(オープンソースソフトウェア)
    ■COLUMN コンピュータグラフィックスの基本技術

    ■■得点アップ問題
    ■COLUMN 午後試験「組込みシステム開発」の対策


    ■■■第6章 データベース

    ■■6.1 データベースの基礎
    ■6.1.1 データベースの種類
    ■6.1.2 データベースの設計
    ■6.1.3 データベースの3層スキーマ
    ■COLUMN インメモリデータベース
    ■6.1.4 E-R図

    ■■6.2 関係データベース
    ■6.2.1 関係データベースの特徴
    ■6.2.2 関係データベースのキー
    ■COLUMN 代用のキー設定

    ■■6.3 正規化
    ■6.3.1 関数従属
    ■6.3.2 正規化の手順

    ■■6.4 関係データベースの演算
    ■6.4.1 集合演算
    ■6.4.2 関係演算
    ■COLUMN 内結合と外結合のSQL文

    ■■6.5 SQL
    ■6.5.1 データベース言語SQLとは
    ■6.5.2 SELECT文
    ■6.5.3 その他のDML文

    ■■6.6 データ定義言語
    ■6.6.1 実表の定義
    ■COLUMN データベースのトリガ
    ■6.6.2 ビューの定義
    ■6.6.3 オブジェクト(表)の処理権限

    ■■6.7 埋込み方式
    ■6.7.1 埋込みSQLの基本事項
    ■6.7.2 カーソル処理とFETCH

    ■■6.8 データベース管理システム
    ■6.8.1 トランザクション管理
    ■6.8.2 同時実行制御
    ■6.8.3 障害回復管理
    ■6.8.4 問合せ処理の効率化
    ■6.8.5 データベースのチューニング
    ■COLUMN ネットワーク透過性

    ■■6.9 分散データベース
    ■6.9.1 分散データベースの透過性
    ■6.9.2 分散データベースの更新同期

    ■■6.10 データベース応用
    ■6.10.1 データウェアハウス
    ■6.10.2 データマイニング
    ■6.10.3 NoSQL

    ■■6.11 ブロックチェーン
    ■6.11.1 ブロックチェーンにおける関連技術

    ■■得点アップ問題



    ■■■第7章 ネットワーク

    ■■7.1 通信プロトコルの標準化
    ■7.1.1 OSI基本参照モデル
    ■7.1.2 TCP/IPプロトコルスイート

    ■■7.2 ネットワーク接続装置と関連技術
    ■7.2.1 物理層の接続
    ■7.2.2 データリンク層の接続
    ■7.2.3 ネットワーク層の接続
    ■7.2.4 トランスポート層以上の層の接続
    ■COLUMN SDNとNFV
    ■7.2.5 VLAN

    ■■7.3 データリンク層の制御とプロトコル
    ■7.3.1 メディアアクセス制御
    ■7.3.2 無線LANのアクセス制御方式
    ■COLUMN FDMA,CDMA
    ■7.3.3 データリンク層の主なプロトコル
    ■7.3.4 IEEE802.3規格

    ■■7.4 ネットワーク層のプロトコルと技術
    ■7.4.1 IP
    ■7.4.2 IPアドレス
    ■COLUMN 通信の種類
    ■7.4.3 サブネットマスク
    ■7.4.4 IPv6とアドレス変換技術
    ■7.4.5 ネットワーク層のプロトコル(ICMP)
    ■COLUMN ネットワーク管理のコマンド

    ■■7.5 トランスポート層のプロトコル
    ■7.5.1 TCPとUDP

    ■■7.6 アプリケーション層のプロトコル
    ■7.6.1 メール関連
    ■7.6.2 Web関連
    ■7.6.3 ネットワーク管理関連
    ■7.6.4 その他のアプリケーション層プロトコル
    ■COLUMN VoIPゲートウェイ

    ■■7.7 伝送技術
    ■7.7.1 誤り制御
    ■7.7.2 同期制御
    ■7.7.3 伝送制御

    ■■7.8 交換方式
    ■7.8.1 パケット交換方式とATM交換方式
    ■7.8.2 フレームリレー
    ■COLUMN MTU

    ■■得点アップ問題



    ■■■第8章 セキュリティ

    ■■8.1 暗号化
    ■8.1.1 暗号化に必要な要素
    ■8.1.2 暗号化方式の種類

    ■■8.2 無線LANの暗号
    ■8.2.1 無線LANの規格
    ■COLUMN 無線LAN
    ■8.2.2 無線LANにおける通信の暗号化

    ■■8.3 認証
    ■8.3.1 利用者認証
    ■8.3.2 リモートアクセス
    ■8.3.3 RADIUS認証

    ■■8.4 ディジタル署名とPKI
    ■8.4.1 ディジタル署名
    ■8.4.2 PKI
    ■8.4.3 SSL/TLS

    ■■8.5 情報セキュリティ対策
    ■8.5.1 コンピュータウイルス
    ■8.5.2 ネットワークセキュリティ
    ■COLUMN TLSアクセラレータとWAF

    ■■8.6 情報セキュリティの脅威と攻撃手法
    ■8.6.1 セキュリティのとらえ方
    ■8.6.2 脅威
    ■8.6.3 攻撃手法

    ■■8.7 情報セキュリティ管理
    ■8.7.1 リスクマネジメント
    ■8.7.2 セキュリティ評価の標準化
    ■COLUMN 情報セキュリティ機関・評価基準

    ■■得点アップ問題



    ■■■第9章 システム開発技術

    ■■9.1 開発プロセス・手法
    ■9.1.1 ソフトウェア開発モデル
    ■9.1.2 アジャイル型開発
    ■9.1.3 組込みソフトウェア開発
    ■9.1.4 ソフトウェアの再利用
    ■9.1.5 共通フレームの開発プロセス
    ■9.1.6 ソフトウェアプロセスの評価

    ■■9.2 分析・設計手法
    ■9.2.1 構造化分析法
    ■9.2.2 データ中心設計
    ■9.2.3 事象応答分析
    ■COLUMN システム開発プロジェクトのライフサイクル

    ■■9.3 オブジェクト指向設計
    ■9.3.1 オブジェクト指向の基本概念
    ■9.3.2 クラス間の関係
    ■9.3.3 オブジェクト指向の応用概念
    ■9.3.4 UML

    ■■9.4 モジュール設計
    ■9.4.1 モジュール分割技法
    ■9.4.2 モジュール分割の評価
    ■COLUMN コード設計

    ■■9.5 テスト
    ■9.5.1 ブラックボックステスト
    ■9.5.2 ホワイトボックステスト
    ■9.5.3 モジュール集積テスト技法
    ■COLUMN デシジョンテーブル(決定表)
    ■COLUMN その他のテスト

    ■■9.6 テスト管理手法
    ■9.6.1 バグ管理図
    ■9.6.2 バグ数の推測方法

    ■■9.7 レビュー
    ■9.7.1 レビューの種類と代表的なレビュー手法
    ■COLUMN 形式手法

    ■■得点アップ問題
    ■COLUMN JIS X 25010の品質特性



    ■■■第10章 マネジメント

    ■■10.1 プロジェクトマネジメント
    ■10.1.1 プロジェクトマネジメントとは
    ■10.1.2 プロジェクトマネジメントの活動

    ■■10.2 タイムマネジメントで用いる手法
    ■10.2.1 スケジュール作成手法
    ■10.2.2 進捗管理手法

    ■■10.3 コストマネジメントで用いる手法
    ■10.3.1 開発規模・工数の見積手法
    ■10.3.2 EVM(アーンド
  • 内容紹介

    応用情報技術者試験の出題範囲を全網羅した午前・午後試験両対応の超定番テキストを最新の出題傾向に合わせて改訂しました。応用情報技術者試験だけでなく旧試験や高度試験を網羅的に詳しく分析した「いちばん詳しく、わかりやすい、何でも調べられる」教科書です。巻末にはサンプル問題を掲載。付録として、最新過去14回の午前問題が解けるWEBアプリ「DEKIDAS-WEB」をダウンロードできます(スマホ/タブレット/PC対応)。応用情報技術者試験受験者必携の一冊です!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大滝 みや子(オオタキ ミヤコ)
    IT企業にて地球科学分野を中心としたソフトウェア開発に従事した後、日本工学院八王子専門学校ITスペシャリスト科の教員を経て、現在は資格対策書籍の執筆に専念するかたわら、IT企業における研修・教育を担当するなど、IT人材育成のための活動を幅広く行っている

    岡嶋 裕史(オカジマ ユウシ)
    中央大学大学院総合政策研究科博士後期課程修了。博士(総合政策)。富士総合研究所、関東学院大学准教授、同大学情報科学センター所長を経て、中央大学総合政策学部准教授・国際情報学部開設準備室副室長、中央大学国際情報学部教授・学部長補佐
  • 著者について

    大滝みや子 (オオタキミヤコ)
    IT企業にて地球科学分野を中心としたソフトウェア開発に従事した後,日本工学院八王子専門学校ITスペシャリスト科の教員を経て,現在は資格対策書籍の執筆に専念するかたわら,IT企業における研修・教育を担当するなど,IT人材育成のための活動を幅広く行っている。著書:「応用情報技術者 試験によくでる問題集【午前】」,「応用情報技術者 試験によくでる問題集【午後】」,「要点早わかり 応用情報技術者 ポケット攻略本(改訂版)」(以上,技術評論社),「かんたんアルゴリズム解法?流れ図と擬似言語(第3版)」(リックテレコム),「基本情報技術者 スピードアンサー338」(翔泳社)ほか多数。

    岡嶋裕史 (オカジマユウシ)
    中央大学大学院総合政策研究科博士後期課程修了。博士(総合政策)。富士総合研究所,関東学院大学准教授,同大学情報科学センター所長を経て,中央大学総合政策学部准教授・国際情報学部開設準備室副室長,中央大学国際情報学部教授・学部長補佐。著書:「ネットワークスペシャリスト合格教本」「情報セキュリティスペシャリスト合格教本」(技術評論社),「セキュリティはなぜ破られるのか」(講談社)ほか多数。"

応用情報技術者合格教本〈令和02年春期・秋期〉 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:技術評論社
著者名:大滝 みや子(共著)/岡嶋 裕史(共著)
発行年月日:2019/12/25
ISBN-10:4297109514
ISBN-13:9784297109516
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:751ページ
縦:21cm
他の技術評論社の書籍を探す

    技術評論社 応用情報技術者合格教本〈令和02年春期・秋期〉 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!