「ポスト貿易自由化」時代の貿易ルール-WTOと「メガFTA」 [単行本]
    • 「ポスト貿易自由化」時代の貿易ルール-WTOと「メガFTA」 [単行本]

    • ¥3,30099ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2021年4月26日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003217668

「ポスト貿易自由化」時代の貿易ルール-WTOと「メガFTA」 [単行本]

価格:¥3,300(税込)
ポイント:99ポイント(3%還元)(¥99相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2021年4月26日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:農林統計出版
販売開始日: 2019/11/14
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

「ポスト貿易自由化」時代の貿易ルール-WTOと「メガFTA」 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 貿易ルールの二重構造と「ローカル・ルール」形成の活発化(WTOドーハ・ラウンドの現状;地域貿易協定の動き;地域貿易協定の規定の類型)
    第1章 農業協定と地域貿易協定―「貿易自由化」と差別の拡大(農業協定の貿易ルール;地域貿易協定の農業協定関連条項;まとめ)
    第2章 SPS協定と地域貿易協定―制度システム設計思想の対立と規定の近似化(SPS協定の貿易ルール;地域貿易協定のSPS条項;TPP協定と日EU・EPAのSPS条項;まとめ)
    第3章 TRIPS協定と地域貿易協定―制度システムの輸出競争(TRIPS協定の貿易ルール;地域貿易協定の地理的表示条項;TPP協定と日EU・EPAの地理的表示条項;まとめ)
    終章 貿易ルールをめぐる現状と課題(地域貿易協定による二極構造と貿易ルールの二重構造;WTO制度と地域貿易協定の展望―何が鍵となるのか;日本はどのようにすべきだろうか)
    補論1 国際連盟による多国間貿易交渉と貿易ルール形成の取り組み―歴史の教訓
    補論2 ポスト「貿易自由化」時代における影響分析モデル―限界と可能性 アップデート
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    林 正徳(ハヤシ マサノリ)
    早稲田大学日米研究所招聘研究員。農林水産省で消費者保護、国際交渉(GATT/WTO、OECD、APEC)、農業統計などに従事。在ジュネーブ国際機関日本政府代表部などを経て、2011年から現職。横浜国立大学博士(学術)

    弦間 正彦(ゲンマ マサヒコ)
    早稲田大学社会科学総合学術院教授。国際開発センター、横浜市立大学を経て、1993年より早稲田大学、1997年より現職

「ポスト貿易自由化」時代の貿易ルール-WTOと「メガFTA」 の商品スペック

商品仕様
出版社名:農林統計出版
著者名:林 正徳(著)/弦間 正彦(著)
発行年月日:2019/10/31
ISBN-10:4897324130
ISBN-13:9784897324135
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
ページ数:270ページ
縦:21cm
他の農林統計出版の書籍を探す

    農林統計出版 「ポスト貿易自由化」時代の貿易ルール-WTOと「メガFTA」 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!