アイデアふくらむ探検ウォッチ micro:bitでプログラミング-センサーの実験・宝探しゲーム・友だちとの通信・・・・・・使い方はキミしだい!(子供の科学★ミライクリエイティブ) [単行本]
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アイデアふくらむ探検ウォッチ micro:bitでプログラミング-センサーの実験・宝探しゲーム・友だちとの通信・・・・・・使い方はキミしだい!(子供の科学★ミライクリエイティブ) [単行本]

倉本 大資(著)子供の科学(特別編集)
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出版社:誠文堂新光社
販売開始日: 2020/03/10
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アイデアふくらむ探検ウォッチ micro:bitでプログラミング-センサーの実験・宝探しゲーム・友だちとの通信・・・・・・使い方はキミしだい!(子供の科学★ミライクリエイティブ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    マイクロビットの腕時計型ツールにキミだけの機能をプログラミング。micro:bit(マイクロビット)でプログラミングを学びたいチュータと、物知りミライネコが、micro:bitを組み込んだ腕時計型ツールの「探検ウォッチ」で、実験や遊びで使えるプログラミングにチャレンジ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 micro:bitってなんだろう?(micro:bitのしくみを見てみよう;micro:bitは小型でもすごい! ほか)
    2 micro:bitでのプログラミング(MakeCodeってなぁに?;MakeCodeにアクセスしよう ほか)
    3 探検ウォッチであそぼう!(光センサーを使ってみよう!;暗くなったら点灯するライトをつくろう ほか)
    4 みんなで探検ウォッチを使おう!(micro:bitの通信機能を利用しよう;探検ウォッチ同士で通信しよう! ほか)
    5 Scratch3.0とmicro:bitでプログラミング!(Scratchと連携させるためのしくみと動作環境;サンプルプロジェクトを見てみよう ほか)
  • 出版社からのコメント

    『子供の科学』の人気連載が待望の書籍化!micro:bitを使った腕時計型ツールにプログラミングしよう。スクラッチとも連携。
  • 内容紹介

    「micro:bit(マイクロビット)」を使った腕時計型ツールで、遊べて学べるプログラミングを楽しもう!

    micro:bitはプログラミング教育用の小型コンピューター。
    2012年にイギリスで生まれ、世界中の子供たちがこのコンピューターでプログラミングを楽しんでいます!
    その最大の特徴は、手のひらサイズながら光・温度・加速度・地磁気の各種センサーや無線通信などの機能が充実していること。
    これらの機能を活かすようなプログラムをつくれば、例えばmicro:bitをゲームや温度計、方位磁石、通信機器のように使うことができるのです。

    micro:bitは、インターネットブラウザーからアクセスして使える「MakeCode for micro:bit」でプログラミングできるので、一般的なネット環境さえ整っていればすぐにでもプログラミングを体験できます。
    MakeCodeは、子供たちに人気のプログラミング言語「Scratch(スクラッチ)」に似たブロック型のプログラミング環境。
    MakeCodeの経験がScratchを扱うときにも活かせるだけでなく、micro:bit自体はScratchとも連携できます。

    以上の内容について、この本では写真や図解を豊富に用いてわかりやすく解説しています。
    実験や観察などにも役立つプログラミングだけでなく、ゲームやコミュニケーションといった幅広い用途でのプログラミングも取り上げているので、この本で紹介しているプログラミングに取り組むことで子供たちの創造力や発想力が養われます。
    さらにこの本では、micro:bitと一緒に楽しめる腕時計型ツール「探検ウォッチ」も紹介。
    探検ウォッチを使えば、つくったプログラムを外でも実践できるので、楽しみ方の幅が広がります!

    序文では、micro:bitの普及に取り組んでいるmicro:bit教育財団の特別メッセージも掲載。
    子供たちのmicro:bitでのプログラミングを応援しています!

    2020年春から小学校で本格的に始まるプログラミング教育の準備にもピッタリで、子供だけでトライできるのはもちろん、親子でも楽しめる一冊です。

    ※誠文堂新光社ではmicro:bitと周辺機器がセットになった「KoKa micro:bit 探検ウォッチキット」を取り扱っており、こちらを用いてお手軽に本書の内容を実践することも可能です。

    ■「子供の科学★ミライクリエイティブ」シリーズについて
    1924年創刊の月刊誌『子供の科学』が、未来を生きる子供たちにとって大切な科学の実用知識について、楽しく・わかりやすく解説するシリーズ。
    プログラミングなどの「ものづくりの力が身につく」テーマを中心としたラインナップ展開により、「子供たちの未来の可能性が広がる」シリーズを目指します。
  • 著者について

    倉本 大資 (クラモト ダイスケ)
    ■倉本 大資(クラモト ダイスケ)
    1980年生まれ。2004年筑波大学芸術専門学群総合造形コース卒業。
    社会人向けeラーニングコンテンツ製作会社に勤務の傍ら創作活動など個人の活動を続け、中でも2008年よりScratchを使った子供向けプログラミングワークショップを多数開催し反響を呼び、自身の運営するプログラミングサークル「OtOMO」活動へとつながっている。2018年に勤務していた会社を退職し、スイッチエデュケーションアドバイザーや、プログラミング教室TENTOへの参画など、子供向けプログラミングの分野を中心に活動中。ワークショップの企画・開催や、指導者向けの講習など子供・大人向けにプログラミングを通じて学ぶことの楽しさを伝えている。
    主な共著に『小学生からはじめるわくわくプログラミング2』(日経BP社)、『使って遊べる! Scratchおもしろプログラミングレシピ』(翔泳社)、訳書に『mBotでものづくりをはじめよう』(オライリージャパン)など。月刊誌『子供の科学』(誠文堂新光社)にて、「micro:bitでレッツプログラミング!」を連載。

アイデアふくらむ探検ウォッチ micro:bitでプログラミング-センサーの実験・宝探しゲーム・友だちとの通信・・・・・・使い方はキミしだい!(子供の科学★ミライクリエイティブ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:誠文堂新光社
著者名:倉本 大資(著)/子供の科学(特別編集)
発行年月日:2020/03/15
ISBN-10:4416719183
ISBN-13:9784416719183
判型:B5
対象:児童
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:157ページ
縦:26cm
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