関西怪談 (竹書房怪談文庫) [文庫]
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関西怪談 (竹書房怪談文庫) [文庫]

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出版社:竹書房
販売開始日: 2020/02/28
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関西怪談 (竹書房怪談文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    大阪在住のホラー作家・田辺青蛙が、かねてより蒐集してきた怪談の中から、関西の怪談を選りすぐってまとめた一冊。寺で聞いた予言と思しき先祖の声、それは恐ろしい凶事の前触れだった「四天王寺の石」、都島区の一画で本物の妖怪に遭遇か?「鵺塚の話」、舞鶴のキャンプ場で著者自身が体験した不可思議な社の恐怖「鐘の音」、天王寺動物園の近くで見た異形、その意外な正体…「瓦斯マスクの猿」、劇場で起こる怪異、それは吉兆か凶兆か「道頓堀の狸」など58話収録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    連絡まつ村
    家の守り神
    役場の稲荷
    明治のコレラ塚
    耳塞ぎ餅
    お地蔵さんに纏わる話
    箪笥の中
    切らない木
    四天王寺の石
    鵺塚の話〔ほか〕
  • 出版社からのコメント

    日本ホラー小説大賞短編賞、みちのく怪談コンテスト等数々の受賞歴をもつ著者が綴る、地元大阪・京都のほの暗い闇、隠された怖い話。
  • 内容紹介

    京橋の身代わり地蔵、天王寺のお化け猿、舞鶴の奇妙な神社…
    大阪在住の女流ホラー作家が綴った上方の怪談奇談!

    大阪在住のホラー作家・田辺青蛙が、かねてより蒐集してきた怪談の中から、関西の怪談を選りすぐってまとめた一冊。

    寺で聞いた予言と思しき先祖の声、それは恐ろしい凶事の前触れだった「四天王寺の石」、
    都島区の一画で本物の妖怪に遭遇か?「鵺塚の話」、
    舞鶴のキャンプ場で著者自身が体験した不可思議な社の恐怖「鐘の音」、
    天王寺動物園の近くで見た異形、その意外な正体…「瓦斯マスクの猿」、
    劇場で起こる怪異、それは吉兆か凶兆か「道頓堀の狸」など58話収録。

    その土地に棲息する魑魅魍魎はいつでも手ぐすね引いて待っている。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    田辺 青蛙(タナベ セイア)
    『生き屏風』で日本ホラー小説大賞短編賞を受賞
  • 著者について

    田辺 青蛙 (タナベ セイア)
    田辺青蛙 (たなべ・せいあ)
    『生き屏風』で日本ホラー小説大賞短編賞を受賞。
    著書に『魂追い』『皐月鬼』『あめだま 青蛙モノノケ語り』『モルテンおいしいです^q^』『人魚の石』など。
    共著に「てのひら怪談」「恐怖通信 鳥肌ゾーン」各シリーズ、『怪しき我が家』『怪談実話 FKB饗宴』『京都怪談 神隠し』『読書で離婚を考えた』など。

関西怪談 (竹書房怪談文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:竹書房
著者名:田辺 青蛙(著)
発行年月日:2020/03/06
ISBN-10:4801921876
ISBN-13:9784801921870
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:221ページ
縦:15cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:135g
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