やがて忘れる過程の途中(アイオワ日記) [単行本]
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やがて忘れる過程の途中(アイオワ日記) [単行本]
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やがて忘れる過程の途中(アイオワ日記) [単行本]

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出版社:その他
販売開始日: 2019/12/26
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やがて忘れる過程の途中(アイオワ日記) [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    世界各国の作家や詩人たちがアメリカ・アイオワ大学に集まり行われる約10週間の滞在型プログラム「インターナショナル・ライティング・プログラム(IWP)」。お互いをほとんど知らずに出会い、慣れない言語や文化の違いに戸惑いながらも少しずつ変化していく書き手たちの関係性の機微を、小説家・滝口悠生が日記として綴る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 2018年8月19日~8月27日
    2 2018年8月28日~9月19日
    チャンドラモハン
    3 2018年9月20日~10月5日
    アイオワの古本屋
    4 2018年10月6日~10月31日
  • 出版社からのコメント

    世界から作家や詩人が集まる滞在プログラム「IWP」に参加した滝口悠生が綴った日記。『新潮』連載「アイオワ日記」を加筆改題
  • 内容紹介

    アメリカ・アイオワ大学に世界各国から約30名の作家や詩人たちが集まり毎年行われる約10週間の滞在プログラム「インターナショナル・ライティング・プログラム(IWP)」。そこに参加した小説家・滝口悠生が綴った日記本。お互いをほとんど知らないまま集まった各国の作家たちが、慣れない言語や文化の違いに戸惑いながら、少しづつ変化していく関係性の機微を書き留める。『新潮』連載「アイオワ日記」を改題。大幅な加筆修正とともに複数の媒体で掲載された関連原稿も集約しました。

    図書館選書
    アメリカ・アイオワ大学に世界各国から作家や詩人たちが集まり毎年行われる約10週間の滞在プログラム「IWP」。そこに参加した小説家・滝口悠生が綴った日記本。『新潮』連載「アイオワ日記」を改題、加筆修正。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    滝口 悠生(タキグチ ユウショウ)
    1982年東京都生まれ。2011年「楽器」で新潮新人賞を受けデビュー。2015年『愛と人生』で野間文芸新人賞。2016年『死んでいない者』で芥川賞
  • 著者について

    滝口悠生 (タキグチユウショウ)
    1982年東京都生まれ。2011年「楽器」で新潮新人賞を受けデビュー。2015年『愛と人生』で野間文芸新人賞。2016年『死んでいない者』で芥川賞。他の著書に『寝相』『ジミ・ヘンドリクス・エクスペリエンス』『茄子の輝き』『高架線』。

やがて忘れる過程の途中(アイオワ日記) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:NUMABOOKS
著者名:滝口 悠生(著)
発行年月日:2019/12/21
ISBN-10:4909242066
ISBN-13:9784909242068
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:286ページ
縦:19cm
横:18cm
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