個人開発のためのWebサービス公開マニュアル―開発したあと何をしたらいいのか分からない人へ [単行本]
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個人開発のためのWebサービス公開マニュアル―開発したあと何をしたらいいのか分からない人へ [単行本]

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出版社:秀和システム
販売開始日: 2019/12/26
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個人開発のためのWebサービス公開マニュアル―開発したあと何をしたらいいのか分からない人へ の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    デプロイリリーズ運用の手順を全て解説。
  • 目次

    第1章 事前準備
      01 Git & GitHub
        Git
        GitHub
      02 今回利用するデプロイ先
        Heroku
        AWS(Amazon Web Services)
        GCP(Google Cloud Platform)
      03 サンプルアプリケーション
        ローカルで動かす  
        データベースをインストールしておく
        PHP & Laravel
        Ruby on Rails
        Nuxt.js & Firebase
      04 どの環境や組み合わせで作るべきか?
        譲渡や売却の可能性を考える
        よく使われている言語やフレームワークを使う
        譲渡が可能な構成になっているかを考えておく
        独自ドメイン
      05 テストを書く
        テストを書くとは?
        テストを書くメリット
        どのようにテストを書いていくと良いか
        テストを自動化する
        CircleCIを利用する

    第2章 デプロイ
      01 Herokuに登録する
        新規登録
        アプリケーションを作成
        Heroku CLIのインストール
      02 GCP(Google Cloud Platform)に登録する
        新規登録
        無料トライアル
        プロジェクトを作成
      03 AWS(Amazon Web Services)に登録する
        新規登録
        通知を設定する
      04 PHP & Laravelのアプリをデプロイする
        Herokuにデプロイする
        Google Compute Engineにデプロイする
        AWSにデプロイする
      05 Ruby on Railsのアプリをデプロイする
        Herokuにデプロイする
        Google Compute Engineにデプロイする
        AWSにデプロイする
      06 Nuxt.js & Firebaseのアプリをデプロイする
        Herokuにデプロイする
        Google Compute Engineにデプロイする
        AWSにデプロイする
      07 デプロイ時の失敗例
        サーバーは乗っ取られる
        情報の漏洩に気をつける
        低スペックのサーバーの場合は要注意
        サーバーに二度とアクセスできなくなった

    第3章 リリース
      01 Google Analytics
        なぜ解析が必要か
        Google Analyticsを導入する
      02 Search Console
        Search Consoleの必要性
        どのようなことが分かるか
        Search Consoleを導入する
      03 Google AdSense
        Google AdSenseを導入するための準備
        Google AdSenseを導入する
        どのように広告を貼ると良いか
        導入後の注意
        AdSense以外の広告も検討してみる
      04 Cloudflare
        CloudflareによるCDNの仕組み
        CDNのメリット
        Cloudflareを利用する
        Cloudflareの便利な機能
      05 サーバーの監視を行う
        Mackerel
        Mackerelに登録する
        ホストを新規作成する
        監視を行う
      06 SNSで広まりやすい仕組みにする
        SNSのシェアボタンを活用する
      07 発表しよう
        SNSでリリース報告をする
        記事を書いて語る

    第4章 公開後の運用
      01 集客を行う
        SNSで集客する
        SEOで集客する
        広告で集客する
      02 収益化する
        続けていくため
        さほどユーザーは気にしない
        収益化の方法
      03 サービスのリリース後に考えること
        サービスの運営を継続する
        ユーザーが求めているものを作る
        サービスを方向転換する
        他のサービスも作ってみる
      04 誰もが気持ちよく運営を続けていくために
        ユーザーと喧嘩をしない
        ユーザーの情報を盗まない
        法律を知る

    Appendix 付録
      01 Vimの使い方
        モード
      02 EC2 Instance Connectを利用する
        セキュリティグループを設定する
      03 独自ドメインの取得方法
        ドメインを検索する
        ドメインを購入する
        ネームサーバーの設定

    索引
  • 内容紹介

    本企画はWebサービス開発でプログラミングが終わった後の「公開までの流れを一通り体験して学べる」という書籍です。Webサービス開発の中でも後の方の工程を、一連の流れとともに実際に試しながら学べます。
    対象は、個人でWebサービスを運営したいというエンジニア層です。「スキルアップのため」「自分でWebサービス運営を試したい」「リリースやデプロイ関連の知識を知りたい」などの目的に応える書籍です。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    難波 聖一(ナンバ ショウイチ)
    合同会社アルファブレンド代表。2007年頃からフリーランスのWebエンジニアとして活動(現在は法人化)

個人開発のためのWebサービス公開マニュアル―開発したあと何をしたらいいのか分からない人へ の商品スペック

商品仕様
出版社名:秀和システム
著者名:難波 聖一(著)
発行年月日:2020/01/01
ISBN-10:4798059315
ISBN-13:9784798059310
判型:B5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:415ページ
縦:24cm
横:19cm
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