佐伯茂樹の本 新名曲解体新書(ONTOMO MOOK) [ムックその他]
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佐伯茂樹の本 新名曲解体新書(ONTOMO MOOK) [ムックその他]

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出版社:音楽之友社
販売開始日: 2020/01/20
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佐伯茂樹の本 新名曲解体新書(ONTOMO MOOK) の 商品概要

  • 目次

    〈読みもの〉
    ■「骨」のあるテーマを「佐伯流」に深堀りした記事を厳選して掲載。←やや級上げ
    ●作品に隠された暗号
    ●管楽器から見たモーツァルト名曲解剖
    ●ブルックナー的とは何か?
    ●マーラーの特殊楽器
    ●ウィーン・フィルとベルリン・フィルの楽器の違い
    ●新・旧ロンドン交響楽団、徹底比較
    ●ピリオド・アプローチ録音史
    ●バッハとピリオド楽器論
    ●自作自演史
    ●「郷愁」を呼ぶ音楽の仕組みについて
    ●カリスマ指揮者の系譜
    ●「ク」はクラシックの「ク」~「ゲシュトップ」
    ●「ク」はクラシックの「ク」~「コン・ソルディーノ」

    〈インタヴュー〉
    内外のオーケストラの名奏者との数々のインタビューを紹介。

    〈ディスク・アーティスト評論〉
    健筆をふるった評論には、氏の鋭い視点がある。
  • 出版社からのコメント

    作品論、楽器の歴史としくみ、音楽家へのインタヴュー、ディスク評等、氏ならではの視点からクラシック音楽の世界を紹介・解説。
  • 内容紹介

    2019年8月1日に他界した音楽評論家でトロンボーン奏者、オフィクレイド奏者の佐伯茂樹氏の音楽論考集。
    楽曲分析、楽器発達史などの分野における、氏の傑出した情報量と博学ぶりは、「名曲の『常識』『非常識』~オーケストラのなかの管楽器考現学」「名曲の暗号~楽譜の裏に隠された真実を暴く」、ONTOMO MOOK「オーケストラ~楽器の仕組みとルーツ」「ピリオド楽器から迫るオーケストラ」に結実している(いずれも音楽之友社刊)。
    「音楽の友」2019年9月号、21回で絶筆となった連載「新名曲解体新書」を中心に据え、氏が「音楽の友」「レコード芸術」に執筆したインタヴュー記事、特集記事やコラム、CD評などを併せた《佐伯茂樹のクラシック音楽講座》とでも言うべき、氏の蘊蓄が全開のムック。

佐伯茂樹の本 新名曲解体新書(ONTOMO MOOK) の商品スペック

商品仕様
出版社名:音楽之友社
著者名:佐伯 茂樹(著)/音楽の友(編)/レコード芸術(編)
発行年月日:2020/01
ISBN-10:4276963036
ISBN-13:9784276963030
判型:B5
発行形態:ムックその他
内容:音楽・舞踏
言語:日本語
ページ数:159ページ
縦:26cm
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