誰も教えてくれなかった 循環器薬の選び方と使い分け (第2版) [単行本]
    • 誰も教えてくれなかった 循環器薬の選び方と使い分け (第2版) [単行本]

    • ¥3,30099ポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009003243673

誰も教えてくれなかった 循環器薬の選び方と使い分け (第2版) [単行本]

価格:¥3,300(税込)
ポイント:99ポイント(3%還元)(¥99相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:総合医学社
販売開始日: 2020/02/10
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

誰も教えてくれなかった 循環器薬の選び方と使い分け (第2版) の 商品概要

  • 目次

    Part1 心不全
     1.血管拡張薬の使い分け
     2.強心薬(カテコラミン)の使い分け
     3.利尿薬(Na利尿薬と非Na利尿薬)の使い分け
     4.PDEⅢ阻害薬はどう使うのか?
     5.ACE阻害薬とARBの使い分け
     6.βブロッカーの使い分け
     7.心不全におけるジギタリスの使い方

    Part2 虚血性心疾患
     1.慢性冠動脈疾患のベーシック治療は?
     2.高力価硝酸薬と低力価硝酸薬の使い分け
     3.スタチン通常量で効果不十分のときはどうするのか?  4.抗酸化療法の考え方

    Part3 高血圧
     1.最初に処方する降圧薬をどう選択するのか?
     2.積極的適応がない場合の降圧薬の選択
     3.併用薬の選び方
     4.薬剤抵抗性高血圧の次の一手は?

    Part4 不整脈
     1.I群薬の選択の仕方
     2.心室性不整脈に対する抗不整脈薬の選択の仕方
     3.発作性上室性頻拍(PSVT)発作時の静注薬の選択
     4.心房細動の治療
     5.心房細動のレートコントロール
     6.急性心筋梗塞時の不整脈予防

    Part5 血栓塞栓症
     1.血栓塞栓症の治療薬
     2.抗凝固薬の選択
     3.ステント留置後の抗血小板薬使用
     4.抗血小板薬と抗凝固薬の併用
     5.DOACsの使い分け

    ■索 引
  • 内容紹介

    好評書籍の改訂版。「複数の適応薬がある場合、どのように使い分けるのか?」「最初の薬で効果がない場合、次の一手はどうするか?」、誰もが一度は迷ったことのある分岐点で役立つ1冊。
  • 著者について

    古川 哲史 (フルカワテツシ)
    東京医科歯科大学 難治疾患研究所 教授

誰も教えてくれなかった 循環器薬の選び方と使い分け (第2版) の商品スペック

商品仕様
出版社名:総合医学社
著者名:古川 哲史(著)
発行年月日:2020/02
ISBN-10:4883786927
ISBN-13:9784883786923
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
言語:日本語
ページ数:160ページ
他の総合医学社の書籍を探す

    総合医学社 誰も教えてくれなかった 循環器薬の選び方と使い分け (第2版) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!