小学校最後の3年間で本当に教えたいこと、させておきたいこと [単行本]
    • 小学校最後の3年間で本当に教えたいこと、させておきたいこと [単行本]

    • ¥1,54047ポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009003246482

小学校最後の3年間で本当に教えたいこと、させておきたいこと [単行本]

価格:¥1,540(税込)
ポイント:47ポイント(3%還元)(¥47相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:すばる舎
販売開始日: 2020/03/05
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

小学校最後の3年間で本当に教えたいこと、させておきたいこと の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    中学校前の小4・小5・小6の過ごし方で将来が決まる!10代の入り口でどの子も急成長する!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 小4・小5・小6の過ごし方が未来を決める(「小学校最後の3年間」は人生でとても重要なとき;「10歳からは親の言うことを聞かなくなる」は本当? ほか)
    第2章 高学年も家庭学習で学力を伸ばす(勉強が難しくなる高学年も家庭学習で十分間に合う;国語の勉強法 ほか)
    第3章 10歳からさせたいこと、教えたいこと(親のいない放課後の時間、どう過ごさせる?;ゲームは禁止しなくていい ほか)
    第4章 友達関係と学校のこと(「良い友達をつくる」ことより大切なこと;この時期の男子の友達関係 ほか)
    第5章 中学校以降は自立をめざして(中学生はどうなる?;反抗期も叱るべきときはきちんと叱る ほか)
  • 出版社からのコメント

    10歳からの子供との対話が、本格的な思春期以降も、子供自身が自分を失わず、親子の信頼関係を結んだままでいられる術である。
  • 内容紹介

    一般に、親が介入できるのは小3くらいまでと言われる。高学年となる小4以降、10歳のギャングエイジからは、親より友達になって、親の言うことなど聞かなくなる。だからこそ、10歳までのしつけが重要なのだと…。しかし、親のしつけが重要になってくるのは、むしろこれから。いよいよ言葉が通じるようになり、世の中の理を教えられるレベルになってきた。だからこそ、悪さもするし、嘘もつくようになる。もう力尽くでは押さえられない。ここでしっかり子供と対話していくことで、中学で本格的に思春期が始まってからも、子供が自分を失わず、親子の信頼関係を結んだままでいられる。中学受験との向き合い方など、勉強についても余さず網羅。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    中根 克明(ナカネ カツアキ)
    1952年生まれ。千葉大学卒。25歳のとき、マスコミ志望の大学生を対象にした作文教室を開く。1981年、作文教室の草分け的存在である「言葉の森」を横浜で開講。通信教育を始める。小学生から大学受験生まで、1万3000人が学んだ

小学校最後の3年間で本当に教えたいこと、させておきたいこと の商品スペック

商品仕様
出版社名:すばる舎
著者名:中根 克明(著)
発行年月日:2020/03/10
ISBN-10:4799108824
ISBN-13:9784799108826
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:230ページ
縦:19cm
他のすばる舎の書籍を探す

    すばる舎 小学校最後の3年間で本当に教えたいこと、させておきたいこと [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!