苦しみの手放し方 [単行本]
    • 苦しみの手放し方 [単行本]

    • ¥1,65050ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2020年11月2日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003248353

苦しみの手放し方 [単行本]

価格:¥1,650(税込)
ポイント:50ポイント(3%還元)(¥50相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2020年11月2日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:ダイヤモンド社
販売開始日: 2020/02/21
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

苦しみの手放し方 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「大愚和尚の一問一答」の大愚和尚が書いた苦しまない生き方。どんな悩みも手放せる、人生をもっと楽に生きるための50の知恵。
  • 目次

    1章(人間関係)
    ●付き合ってはいけない「4種類の人」
    ●「悪口を言う人」から逃げずとも、「悪口」はいずれ過ぎ去る
    ●本当の友だち(勝友)は、孤独の中から作られる

    2章(仕事と成長)
    ●他人のしたことと、しなかったことを見るな。自分のしたことと、しなかったことを見よ
    ●優秀な上司とは、自分の仕事を部下に任すことができる人
    ●ビジネスで大切なのは「お金」よりも「元気」
    ●「努力」や「才能」よりも大切なのは、仕事に対する「姿勢」である

    3章(お金)
    ●お釈迦さまが教えるお金持ちになる方法
    ●お金は、「本当に大切なもの」を手に入れるための道具である
    ●貧しさから逃れたければ、人のために惜しみなく与える

    4章(病気と健康)
    ●死ぬときがきたら、静かに死を受け入れる。それが、迷いから抜け出す最良の方法
    ●薬に依存しないで、健康を維持する方法
    ●食事は、空腹を満たすものではない。健康な生命を支える源泉である
    ●僧侶が、長寿の職業と呼ばれる「5つ」の理由

    5章(家族と子ども)
    ●本気で叱って、本気で抱きしめて、本気で信じる。親が心を開かなければ、子どもも心を開かない
    ●子どもが、「世界でいちばん好きな場所」
    ●1万以上の家を見てわかった、「繁栄する家」に共通する「2つ」のこと

    6章(男女と結婚)
    ●セックスは、「本当に愛した人」と「真の愛」を育むための行為
    ●失恋の痛手から立ち直る3ステップ
    ●仏教が教える「イイ男」と「イイ女」の定義
    ●壊れかけた夫婦関係を修復する2つの教え

    7章(悩み、イライラ、ストレス、悲しみ=人生)
    ●人は「刺激」がなくては生きていけない。しかし、刺激が多くても、生きてはいけない
    ●「命を大切にする」とは、「今」をおろそかにしないこと
    ●絶望的な悲しみから自分の心を救う方法
    ●「四諦・八正道」を実践すると、「苦」がなくなり、心の平穏が訪れる
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大愚 元勝(ダイグ ゲンショウ)
    佛心宗大叢山福巌寺住職。(株)慈光マネジメント代表取締役。慈光グループ会長。駒澤大学、曹洞宗大本山總待寺を経て、愛知学院大学大学院にて文学修士を取得。僧侶、事業家、作家、講演家、セラピスト、空手家。愛知県小牧市に540年の歴史を誇る禅寺、福厳寺の弟子として育つ。3歳で経を習い5歳で葬儀デビュー、10歳で僧籍を取得するも、寺を飛び出す。32歳で起業。40歳を目前に寺に戻ることを決意。事業を後進に引き継ぎ、平成27年に福厳寺31代住職に就任

苦しみの手放し方 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ダイヤモンド社
著者名:大愚 元勝(著)
発行年月日:2020/02/19
ISBN-10:4478102783
ISBN-13:9784478102787
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:321ページ
縦:19cm
他のダイヤモンド社の書籍を探す

    ダイヤモンド社 苦しみの手放し方 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!