崩れゆく韓国-あの国をダメにした五つの大罪 [単行本]

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崩れゆく韓国-あの国をダメにした五つの大罪 [単行本]

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出版社:ビジネス社
販売開始日: 2020/03/04
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崩れゆく韓国-あの国をダメにした五つの大罪 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    なぜ、「歴史の改ざん」と「反日」が止まらないのか?なのに、なぜ日本は「謝罪」し続けるのか?日韓問題の根源を「井沢史観」で鋭く読み解く!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 日本人が知らない今の韓国の本当の姿―大罪1 歴史の書き換え(現在進行形で行われ続ける国家ぐるみの「歴史の書き換え」;日本のマスコミが報じない韓国の信じがたい“風潮”)
    第2章 朝鮮王朝から併合時代に至る虚々実々の日韓関係史―大罪2 事大主義(一四〇〇年間繰り広げてきた日中韓の作用と反作用;李氏朝鮮の悲惨な末期と日本が導いた朝鮮の近代化;朝鮮人の精神と肉体を解き放った現代に続く近代化のレガシー)
    第3章 恩を仇で返し続けた戦後七五年の非道―大罪3 政治的反日利用(政治と経済の両面できしむ幻想の戦後日韓共同体;常に政治的に正当化される韓国人にとっての「歴史のねつ造」)
    第4章 韓国人を末代まで縛り続ける朱子学の呪い―大罪4 儒学・朱子学原理主義(人間をけっして平等視しない儒教社会の限界と弊害;日本と朝鮮の国民性を決定的に変えてしまった朱子学)
    第5章 未来のために「反日種族主義」をどう乗り越えるべきなのか―大罪5 ウソの上塗り社会(歴史の真実が次々明らかになる今こそ日本人、韓国人が持つべき視点;正しい歴史の検証を試みた『反日種族主義』の読み解き方)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    井沢 元彦(イザワ モトヒコ)
    1954年、愛知県生まれ。早稲田大学法学部卒業後、TBSに入社し報道局に勤務。80年、『猿丸幻視行』(講談社)で第26回江戸川乱歩賞を受賞。退社後、執筆活動に専念し、歴史推理小説の分野で活躍する一方、日本史と日本人についての評論活動を積極的に展開

崩れゆく韓国-あの国をダメにした五つの大罪 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ビジネス社
著者名:井沢 元彦(著)
発行年月日:2020/03/16
ISBN-10:482842167X
ISBN-13:9784828421674
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:207ページ
縦:19cm
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