ソフトウェアとしてのRFID-メカニズムと開発手順- [単行本]

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ソフトウェアとしてのRFID-メカニズムと開発手順- [単行本]

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出版社:リックテレコム
販売開始日: 2020/04/30
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ソフトウェアとしてのRFID-メカニズムと開発手順- の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書では、RFIDを使ってシステムの設計および構築を行う開発担当者、SE、プログラマ、RFIDを実際に使うユーザを対象に、システムを構築するために何が重要か、必要かを解説しています。
  • 目次

    ◆目次◆
    第1編 RFIDを活用する
    第1章 RFIDとは
    第2章 RFID活用例
    第3章 RFIDの将来像

    第2編 RFIDのしくみを理解する
    第4章 RFIDにおける標準化
    第5章 RFIDタグを理解する
    第6章 RFIDリーダを理解する

    第3編 RFIDシステムを構築する
    第7章 RFIDシステム構築の進め方
    第8章 国際標準による可視化システム(EPCIS)

    第4編 RFIDのソフトウェアを開発する
    第9章 RFIDソフトウェア開発上のポイント(LLRP、ALE)
    第10章 具体的なプログラム方法
    巻末資料
  • 内容紹介

    本書は、RFIDでシステム設計および構築を行う開発担当者、SE、プログラマ、RFIDを実際に使うユーザを対象に、グローバル標準でシステムを構築するために何が必要かを解説しています。
    大きく4つの部分で構成され、第1編は、RFIDの基本的な使い方、および具体的な活用例や将来像を紹介しています。第2編は、RFIDで使用される標準コードの考え方や、RFIDタグ・リーダの基礎的な動作原理といった、RFIDシステムを構築するうえで知っておくべき基礎知識を紹介しています。第3編は、RFIDを設計・導入する際の注意点や、設計の具体的なステップについて説明しています。そして第4編では、ソフトウェアを開発する際の大まかな手順を示し、簡単なプログラム例を紹介することで、各社で使われるRFIDコマンドがどのように異なっているかなどを説明しています。
  • 著者について

    真間 則行 (ママ ノリユキ)
    東京理科大学 理学部第一部 応用数学科を卒業。卒業後は、日本鉱業株式会社の企業
    留学制度を利用して米国バージニア州に滞在。インターネットが普及し始めた頃の
    ネットワークの研究およびその敷設の業務に従事。帰国後は、日本サン・マイクロシ
    ステムズ株式会社を経て、GS1 Japan(一般財団法人流通システム開発センター)に
    所属。RFIDの標準化および普及活動に携わる。

ソフトウェアとしてのRFID-メカニズムと開発手順- の商品スペック

商品仕様
出版社名:リックテレコム
著者名:真間 則行(著)
発行年月日:2020/05/08
ISBN-10:486594219X
ISBN-13:9784865942194
判型:B5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:245ページ
縦:24cm
横:19cm
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