企画立案からシステム開発まで 本当に使えるDXプロジェクトの教科書 [単行本]
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企画立案からシステム開発まで 本当に使えるDXプロジェクトの教科書 [単行本]

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出版社:日経BP社
販売開始日: 2020/03/27
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企画立案からシステム開発まで 本当に使えるDXプロジェクトの教科書 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    デジタル変革には方法論があった。「DXをやれ」と言われても困らない!迷わない!アイデアを形にするプロのノウハウ。
  • 目次

    第1章 DXプロジェクトを理解する
    1-1 DXプロジェクトと基幹系システム開発の違い
    1-2 DXプロジェクトの要件定義とは
    1-3 DXプロジェクトの開発プロセス
    1-4 アジャイル開発かウオーターフォール開発か
    1-5 チーム編成とプロジェクト計画書

    第2章 構想フェーズの進め方
    2-1 構想フェーズの全体像
    2-2 サービス企画の作業プロセス
    2-3 サービス要求定義の作業プロセス
    2-4 事業戦略・計画作成の作業プロセス
    2-5 構想フェーズのマネジメント

    第3章 PoCの進め方
    3-1 PoCの重要性
    3-2 PoCの計画書
    3-3 テストマーケティングの作業プロセス

    第4章 要件定義フェーズの進め方
    4-1 要件定義フェーズの全体像
    4-2 フロントエンド機能要件定義の作業プロセス
    4-3 業務/管理機能要件定義の作業プロセス
    4-4 AI機能要件定義の作業プロセス
    4-5 バックエンド機能要件定義の作業プロセス
    4-6 非機能要件定義の作業プロセス

    第5章 設計~テストフェーズの進め方
    5-1 開発スピードと品質
    5-2 成果物と発注者のレビューポイント
    5-3 発注者の役割とリリース判定の実施法

    第6章 DXプロジェクトの発注プロセス
    6-1 なぜ一括発注はダメなのか
    6-2 フェーズ別の発注方法
  • 内容紹介

    DXプロジェクトを成功に導く羅針盤!

     自社ビジネスの変革を目指して多くの企業が取り組むDX(デジタルトランスフォーメーション)。プロジェクトを成功させて成果を上げる企業が現れている一方で、苦戦している企業も少なくありません。「PoC(概念実証)ばかりで具体的な成果が出ない」「手掛けているのは一部の部門だけで、全社的な取り組みにつながらない」という声も多く聞かれます。

     AI(人工知能)やIoT(インターネット・オブ・シングズ)といったデジタル技術を用いて新たなサービスを生み出したり、既存事業の収益構造を変革したりするには、従来の業務システム開発とは異なるノウハウが必要です。

     本書は、複数企業のDXプロジェクトの運営を手掛けてきた筆者が、DXプロジェクトをうまく進めるためのノウハウを豊富な経験を基に解説します。DXプロジェクトは従来型の基幹系システムの開発とどう違うのか、DXプロジェクトではどんなプロセスが必要になるのかなどを体系立てて解説。何をつくるのかを決める構想フェーズや実現性検証のためのPoC、要件定義、設計など、DXプロジェクトを実践するときのプロセスを分かりやすく解説します。

     サービスを開発、活用するユーザー企業側の方、ユーザー企業と共にシステム開発などを請け負うSI企業やシステム開発会社の方、両方の立場の方に役立つようにまとめています。企画担当者やプロジェクトマネジャー、エンジニアなどDXプロジェクトに取り組むすべての人に必携の一冊です。

     イメージがわきやすいよう、具体的な例を挙げて解説しているので、実際にDXプロジェクトを進める上で役立つノウハウが満載です。ぜひご活用ください。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    下田 幸祐(シモダ コウスケ)
    JQ代表取締役社長。2001年、早稲田大学政治経済学部卒業。アクセンチュアに入社し、官公庁本部で大規模開発プロジェクトにおける開発やプロジェクト推進、情報化戦略計画策定など幅広い業務に携わる。2007年、マネジャー昇進後に退社し起業。自社Webサービスの企画・開発・運営を行いつつ、大手企業の新規事業の戦略立案、アプリやシステム開発プロジェクトのプロジェクトマネジャーを歴任。得意領域はAI・IoTを活用したサービス開発などのDX案件や、新事業・サービス案件、デジタルマーケティング基盤構築案件など

    飯田 哲也(イイダ テツヤ)
    JQ取締役プロジェクトマネジメント事業部シニアマネージャー。2008年、慶応義塾大学大学院理工学研究科卒業。NTTデータ、NTTデータ経営研究所を経て、2017年JQに参画。同年、同社取締役に就任。BARREL PARTNERS代表取締役。大規模マルチベンダー開発からスマートフォンアプリ、Webサービス開発まで、多数の開発プロジェクトに従事。近年では、様々な企業のデジタルマーケティング施策実現に向けた構想策定、同プロジェクト開発推進を手掛ける

企画立案からシステム開発まで 本当に使えるDXプロジェクトの教科書 の商品スペック

商品仕様
出版社名:日経BP
著者名:下田 幸祐(著)/飯田 哲也(著)
発行年月日:2020/03/30
ISBN-10:4296105582
ISBN-13:9784296105588
判型:B5
発売社名:日経BPマーケティング
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:183ページ
縦:24cm
横:19cm
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