美術の経済―"名画"を生み出すお金の話(できるビジネスシリーズ) [単行本]
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美術の経済―"名画"を生み出すお金の話(できるビジネスシリーズ) [単行本]

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出版社:インプレス
販売開始日: 2020/10/23
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美術の経済―"名画"を生み出すお金の話(できるビジネスシリーズ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    落書きのような「作品」がなぜ何億円もするのか?元経済紙記者の美大教授がお金とアートの切っても切り離せない関係を明かす。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 1枚の絵画から見えてくる経済の成り立ち
    第2章 浮世界に見る商業アート
    第3章 時代とともに変わる美術の価値観
    第4章 パトロンとしての美術館
    第5章 贋作と鑑定
    第6章 美術作品の流動性を支える仕組み
    第7章 これからの美術の経済
  • 内容紹介

    「モナ・リザの値段は?」「落書きのような絵がなぜ何億円もするの?」「廃業した浮世絵師たちはどうなった?」「美術館は金持ちなの?」「贋作とわかったら価値が変わるのはなぜ?」……美術には、お金にまつわる素朴な疑問がたくさんあります。本書は、美術作品を眺めながら、美術家たちがどのように生き、作品がどのように扱われてきたのかを、経済視点で読み解いていきます。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小川 敦生(オガワ アツオ)
    多摩美術大学芸術学科教授、美術ジャーナリスト。1959年北九州市生まれ。東京大学文学部美術史学科卒業。日経BP社の音楽・美術分野の記者、『日経アート』誌編集長、日本経済新聞社文化部美術担当記者等を経て、2012年から現職。「芸術と経済」「音楽と美術」などの授業を担当。日本経済新聞本紙、朝日新聞社「論座」、ウェブマガジン「ONTOMO」など多数の媒体に寄稿。多摩美術大学で発行しているアート誌「Whooops!」の編集長を務めている

美術の経済―"名画"を生み出すお金の話(できるビジネスシリーズ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:インプレス
著者名:小川 敦生(著)
発行年月日:2020/10/21
ISBN-10:429500863X
ISBN-13:9784295008637
判型:B6
発売社名:インプレス
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:285ページ
縦:19cm
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