森ぬすっとの村-ラビントットと空の魚 第四話(福音館創作童話シリーズ) [単行本]
    • 森ぬすっとの村-ラビントットと空の魚 第四話(福音館創作童話シリーズ) [単行本]

    • ¥1,54047ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2024年3月3日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003276274

森ぬすっとの村-ラビントットと空の魚 第四話(福音館創作童話シリーズ) [単行本]

価格:¥1,540(税込)
ポイント:47ポイント(3%還元)(¥47相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2024年3月3日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:福音館書店
販売開始日: 2020/06/12
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

森ぬすっとの村-ラビントットと空の魚 第四話(福音館創作童話シリーズ) の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    魚が空を飛ぶ不思議な世界のファンタジー、待望の第四弾。豊かな森が荒廃したのはなぜ? ラビントットが知った驚きの歴史とは?
  • 内容紹介

    魚が空を飛ぶ不思議な世界をユーモアたっぷりに描くファンタジー、待望の第四弾! 耳長族の漁師の少年ラビントットは、故郷への旅の途中で、大平原を通ります。もとは豊かな森だったはずなのに、なぜ荒れ果ててしまったのか? 謎めいたこの地でラビントットが出会うのは、さぎ師の一家に、言葉が通じない部族、そして森の賢者・・・・・・真相に近づくラビントットが知ったのは、自分のルーツにもつながる、驚きの歴史でした。

    図書館選書
    魚が空を飛ぶ不思議な世界をユーモアたっぷりに描くファンタジー、待望の第四弾。豊かな森が荒廃したのはなぜ? 真相に近づくラビントットが知った驚きの歴史とは?
  • 著者について

    越智典子 (オチノリコ)
    越智典子 1959年、東京生まれ。東京大学理学部生物学科卒。在学中に英国エジンバラ大学動物学科留学。著書に『ピリカ、おかあさんへの旅』(沢田としき・絵)、『ここにも、こけが…』(伊沢正名・写真、たくさんのふしぎ傑作集/以上福音館書店)、『いのちのなぞ上・下』(沢田としき・絵/朔北社)、ほか。翻訳に『アラビア数学奇譚』(マオバ・タハン著)『ありえない生きもの』デイヴィッド・トゥーミー著/以上白揚社)、『ちいさなちいさな』(ニコラ・デイビス文 エミリー・サットン絵)『テオのふしぎなクリスマス』(キャサリン・ランデル著 エミリー・サットン絵/以上ゴブリン書房)ほかがある。現在、神奈川県在住。

    にしざかひろみ (ニシザカヒロミ)
    にしざかひろみ 1979年、神奈川県生まれ。多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。インク( 丸ペン) と水彩を使用した画風で、「自然に宿る」をテーマに個展と国内外のアートフェアで展示発表している。装画・挿絵の仕事に、『オズの魔法使い』(ボーム作 河野万里子訳/新潮文庫)、『なきむし』( いまむらあしこ作/理論社)、『つくえの下のとおい国』( 石井睦美著/講談社) ほかがある。現在、神奈川県在住。

森ぬすっとの村-ラビントットと空の魚 第四話(福音館創作童話シリーズ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:福音館書店
著者名:越智 典子(著)/にしざか ひろみ(画)
発行年月日:2020/06
ISBN-10:4834085562
ISBN-13:9784834085563
判型:B6
対象:児童
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:248ページ
縦:20cm
横:14cm
厚さ:2cm
重量:360g
他の福音館書店の書籍を探す

    福音館書店 森ぬすっとの村-ラビントットと空の魚 第四話(福音館創作童話シリーズ) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!