名前のないデザイン―世界の日常と社会を動かす思いがけないデザインの話 [単行本]

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名前のないデザイン―世界の日常と社会を動かす思いがけないデザインの話 [単行本]

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出版社:グラフィック社
販売開始日: 2020/05/13
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名前のないデザイン―世界の日常と社会を動かす思いがけないデザインの話 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    流行のコンセプトや成功事例ばかりがメディアを流通する。しかし、日常生活や社会環境がその必要から生み出した工夫や営みにこそ、デザインが向き合うべき課題がある。現場から生まれる思いがけないクリエイティビティをテーマに世界各地の事例を伝え、高い国際的評価を得たデザインジャーナル『Works That Work』の主要記事を日本独自編集。「ガラパゴス」を越えて世界に再接続し、グローバルとローカルの狭間からデザインを考えるためのデザイン読本。
  • 目次

    第1章:都市(車ではなく人のための空間/集団ヒッチハイクの35年間/ダビデの塔:都市で生き抜くためのクリエイティビティ)|
    第2章:国家(世界で最も新しい国のブランディング/世界が私たちの国/ポータブルな境界線/国境線を曲げる)|
    第3章:技術(痛いところを絵で指して、迷彩模様のアートと科学、偽造市場)|
    第4章:革新(ボーイング747の予期せぬ成功、世界を小さくした箱、適切なウェア:女性用スポーツウェアの開発)|
    第5章:持続性(ルワンダの反プラスチック戦争、持続可能なデザイン、終焉のためのデザイン)
  • 出版社からのコメント

    世界各地の日常や特殊環境が生んだデザインの報告書
  • 内容紹介

    現場での工夫や社会問題の解決、歴史上の知られざるイノベーションなど、世界各地の日常で展開されている現代デザインのリアリティをレポート。
    国際デザイン誌「Works That Work」の記事を独自編集。
  • 著者について

    Works That Work 編集部 (ワークス ザット ワーク ヘンシュウブ)
    日常生活に潜むクリエイティブな思考をテーマに世界各地のさまざまな事例について深く掘り下げた記事を提供する国際的なデザイン誌。

名前のないデザイン―世界の日常と社会を動かす思いがけないデザインの話 の商品スペック

商品仕様
出版社名:グラフィック社
著者名:Works That Work編集部(編)/大木 麻利子(訳)/奥田 由意(訳)/野見山 桜(訳)
発行年月日:2020/05/25
ISBN-10:4766133935
ISBN-13:9784766133936
判型:B5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:写真・工芸
言語:日本語
ページ数:173ページ
縦:24cm
横:19cm
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