予測学―未来はどこまで読めるのか(新潮選書) [全集叢書]
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予測学―未来はどこまで読めるのか(新潮選書) [全集叢書]

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出版社:新潮社
販売開始日: 2020/08/26
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予測学―未来はどこまで読めるのか(新潮選書) [全集叢書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    私たちは、もはや「予測」や「予想」なしには生きていけない。ウイルスの感染率、天気予報、地震・噴火、エスカレーター乗降時の無意識な動き、文字変換、カーナビや自動運転、株式市場、開票結果、世論調査、平均寿命、ガン患者の余命―社会は「予測」に満ち満ちている。スーパーコンピュータなど科学技術の進歩により、この傾向はどこまで進むのか。自然現象、社会現象など、あまたの「予測」を数理学者が読み解く。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 自然現象に関する予測(地震の予測;火山噴火の予測 ほか)
    第2章 社会現象や生活に関する予測(衝突の予測;自動運転に関する予測 ほか)
    第3章 科学や技術における予測(数学における予想;物理学における予測 ほか)
    第4章 予測に関するいくつかの考察(関係性の再考;予測と遺伝 ほか)
  • 出版社からのコメント

    昔からある感染拡大の方程式、1%の開票率でなぜ当確? 見通しのいい交差点で衝突する理由――予測に満ちた社会を数理学者が解く。
  • 内容紹介

    「予測」や「予想」なしには生きていけない私たち。ウイルスの感染率、天気予報、地震・噴火、エスカレーター乗降時の無意識な動き、文字変換、自動運転、株式市場、開票結果、世論調査、平均寿命、ガン患者の余命―社会は「予測」に満ちている。スパコンなど科学技術の進歩により、この傾向はどこまで進むのか。自然現象、社会現象などの「予測」を気鋭の数理学者が読み解く。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大平 徹(オオヒラ トオル)
    1963年、東京都生まれ。名古屋大学大学院多元数理科学研究科教授。1982年、グルー基金奨学生として渡米し、ハミルトン・カレッジに入学、1986年卒業。英国ケンブリッジ大学クライスツ・カレッジ、民間企業勤務を経て1993年に米国シカゴ大学大学院物理学専攻博士課程修了、Ph.D.取得。民間企業研究所を経て、2012年4月より現職。専門は「ゆらぎ」や「遅れ」を含むシステムの数理だが、研究対象の題材は数理、物理、生物・生体、社会・経済など幅広く取り上げている。東京・港区のサッカーチームに親子で所属する週末プレイヤーでもある

予測学―未来はどこまで読めるのか(新潮選書) [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:大平 徹(著)
発行年月日:2020/08/25
ISBN-10:4106038579
ISBN-13:9784106038570
判型:B6
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:数学
言語:日本語
ページ数:203ページ
縦:20cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:258g
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