企業価値向上のための資本コスト経営―投資家との建設的対話のケーススタディ [単行本]
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企業価値向上のための資本コスト経営―投資家との建設的対話のケーススタディ [単行本]
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企業価値向上のための資本コスト経営―投資家との建設的対話のケーススタディ [単行本]

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出版社:その他
販売開始日: 2020/08/22
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企業価値向上のための資本コスト経営―投資家との建設的対話のケーススタディ の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    理論と現実をどう融合させるか。コーポレートガバナンス・コード改訂で、経営・収益計画に必須の「ものさし」とされた資本コスト。活用の実際を第一人者たちが伝授。塩野義製薬、資生堂、ダイキン工業、丸井グループ、味の素―実例を紹介。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 資本コストはサイエンスであり、アートでもある(今、なぜ資本コストが重要なのか;資本コストそのものはサイエンスに ほか)
    第2章 資本コストの推計方法と推計事例(資本コスト;割引キャッシュフロー法による価値評価の基本的算定方法 ほか)
    第3章 資本コストを利用した企業経営手法(事業部制の業績管理と資本効率;企業価値向上のためのインフラ ほか)
    第4章 長期投資家にとっての資本コスト:対話の中での資本コストの活用(NVICの長期投資と資本コスト;資本コストを用いた対話のフレームワーク ほか)
    第5章 資本コストと企業経営:今後の課題(資本コストの定義を巡る議論の混乱;資本コストを意識した企業経営の必要性 ほか)
    参考資料「資本コストと企業価値向上」に関するアンケート調査結果
  • 内容紹介

    ◆コーポレートガバナンス・コード改訂以来、投資家と企業の対話の「ものさし」とされる資本コストを第一人者たちが解説。対話の事例を満載。

    ◆資本コストとは、企業がお金を調達・維持するために必要なコストのことでパーセンテージで示される。それは企業が最低限あげなければならない利益率であり、投資家にとっては最低要求利益率である。

    ◆コーポレートガバナンス・コードやスチュワードシップ・コードが策定され、企業・投資家・運用機関の対話が必須となったが、どのように対話すればよいか、どのように業績を評価するかが、大きな課題となってきた。近年では、資本コストを「ものさし」とすべきだという声が主流とされ、先進企業での取り組みが活発になっている。

    ◆本書は、資本コストをものさしに、事業ごとの資本ごとの価値を計りながら、実際にどのように対話し、企業価値向上につなげるかを解説するもの。この分野での第一人者たちを執筆者に据える。

企業価値向上のための資本コスト経営―投資家との建設的対話のケーススタディ の商品スペック

商品仕様
出版社名:日経BP/日本経済新聞出版本部
著者名:日本証券アナリスト協会(編)
発行年月日:2020/08/20
ISBN-10:4532358663
ISBN-13:9784532358662
判型:A5
発売社名:日経BPマーケティング
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:213ページ
縦:21cm
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