マンション管理員オロオロ日記―当年72歳、夫婦で住み込み、24時間苦情承ります [単行本]
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マンション管理員オロオロ日記―当年72歳、夫婦で住み込み、24時間苦情承ります [単行本]

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出版社:その他
販売開始日: 2020/09/23
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マンション管理員オロオロ日記―当年72歳、夫婦で住み込み、24時間苦情承ります の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    マンション管理員といえば、エントランス横にある小さな事務所にちょこんと座っている年輩男性というイメージをお持ちの人が多いのではないだろうか。たしかに管理員は高齢者と相場が決まっている。若くてもせいぜい60歳くらいだろう。ところで、なぜ老人ばかりなのだろう。ずばり言おう。賃金が安いからである。―本書は13年のあいだ、管理員室から眺めてきたドキュメントである。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    まえがき―マンション管理員は、なぜ年輩者ばかりなのか?
    第1章 管理員室、本日もクレームあり
    第2章 嫌いな理事長、大嫌いなフロントマン
    第3章 住民には聞かれたくない話
    第4章 マンション管理員の用心と覚悟
    あとがき―最後の住み込み管理員
  • 内容紹介

    「交通誘導員ヨレヨレ日記」「派遣添乗員ヨレヨレ日記」「メーター検針員テゲテゲ日記」に続く第4弾!!
    59歳から現在まで13年間にわたって、夫婦で住み込みのマンション管理員として勤務してきた著者による、怒りと悲哀と笑いの記録。
    ~当年72歳、夫婦で住み込み、24時間苦情承ります~
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    南野 苑生(ミナミノ ソノオ)
    1948年生まれ。大学卒業後、広告代理店に勤務。バブル崩壊後、周囲の反対を押し切り、広告プランニング会社を設立するものの、13年で経営に行き詰まる。紆余曲折を経て、五九歳のとき、妻とともに住み込みのマンション管理員に。以来3つのマンションに勤務

マンション管理員オロオロ日記―当年72歳、夫婦で住み込み、24時間苦情承ります の商品スペック

商品仕様
出版社名:三五館シンシャ
著者名:南野 苑生(著)
発行年月日:2020/10/01
ISBN-10:4866809116
ISBN-13:9784866809113
判型:B6
発売社名:フォレスト出版
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:203ページ
縦:19cm
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