犯罪・非行の社会学―常識をとらえなおす視座 補訂版 (有斐閣ブックス) [全集叢書]
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犯罪・非行の社会学―常識をとらえなおす視座 補訂版 (有斐閣ブックス) [全集叢書]

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出版社:有斐閣
販売開始日: 2020/09/23
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犯罪・非行の社会学―常識をとらえなおす視座 補訂版 (有斐閣ブックス) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    初歩から研究の最前線へ!学問のはじまりから統計データの読み方、調査の方法やその下支えとなる理論的な思考法まで幅広くカバー。決定版テキストを最新のデータとともに読み解こう。
  • 目次

    第Ⅰ部 犯罪・非行の社会学へのいざない
     第1章 犯罪に機能がある?──犯罪・非行の社会学の考え方と理論の展開/第2章 犯罪・非行への接近──犯罪社会学の方法/第3章 犯罪・非行の公式統計──犯罪統計の読み解き方/第4章 罪を犯した人の処遇──刑事司法のしくみと今日的課題/第5章 犯罪報道の功罪──マス・メディアが伝える少年非行
    第Ⅱ部 犯罪・非行の社会学理論と現代社会
     第6章 犯罪・非行とコミュニティ──社会解体論と環境犯罪学/第7章 緊張が犯罪を生む?──緊張理論/第8章 犯罪行動が学習される?──学習理論/第9章 犯罪・非行をしないのはなぜか?──コントロール理論/第10章 レッテル貼りが逸脱を生む逆説──ラベリング論/第11章 犯罪学における未完のプロジェクト──批判的犯罪学/第12章 犯罪被害者をめぐる諸問題──被害者学/第13章 「安全・安心」化とその増幅循環──不安と排除の現代社会論/第14章 犯罪・非行からの「立ち直り」?──社会構想への接続
  • 内容紹介

    初版から好評の入門テキストが最新データとともに更新。犯罪や非行が社会のなかにあることの意味やそのメカニズムを,気鋭の社会学者たちが解説。基礎的な考え方から研究法,データの読みとき方をていねいにフォローし,一冊で研究の世界へといざなう。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    岡邊 健(オカベ タケシ)
    1975年生まれ。東京大学大学院教育学研究科博士後期課程中退。現在、京都大学大学院教育学研究科准教授。博士(社会学)

犯罪・非行の社会学―常識をとらえなおす視座 補訂版 (有斐閣ブックス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:有斐閣
著者名:岡邊 健(編)
発行年月日:2020/09/15
ISBN-10:4641184534
ISBN-13:9784641184534
旧版ISBN:9784641184183
判型:A5
対象:教養
発行形態:全集叢書
内容:社会
言語:日本語
ページ数:306ページ
縦:22cm
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