コロナの時代の暮らしのヒント [単行本]
    • コロナの時代の暮らしのヒント [単行本]

    • ¥1,76053ポイント(3%還元)
    • 在庫あり本日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
コロナの時代の暮らしのヒント [単行本]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009003327999

コロナの時代の暮らしのヒント [単行本]

価格:¥1,760(税込)
ポイント:53ポイント(3%還元)(¥53相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、本日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:晶文社
販売開始日: 2020/09/28
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
NEWマルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

コロナの時代の暮らしのヒント [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    さまざまな分野のコツを集め分析・研究してきたプロフェッショナルが独自の手法でまとめた、大変な状況のなかでの暮らしをよりよくするヒント。生活、学び、仕事、子育てなど、ひとつひとつの知恵・工夫は、シンプルで簡単なものばかり。お子さんがいる家庭にも、一人暮らしの方にも役立つ32のヒント。
  • 目次

    1 いつもと違う日々を《新しい旅》だと捉え、素敵で思い出深い日々にしていく
    2 《ポジティブな割り切り》で、ストレスを溜め込まない
    3 《備蓄の普段使い》で、賞味期限内のものに置き換えていく
    4 《ゆるやかなつながり》も大切にする
    5 《学びの主人公》である子どもをサポートする名脇役になる
    6 情報を得たら《でどころチェック》を心がけ、しっかり《自分で考える》ようにする
    7 自宅に、世界で一番ワクワクする《自分の本棚》をつくる
    8 家族が《まねぶことから》始められるように教える
    9 《わくわく実行委員会》を立ち上げて、楽しい企画を実行しちゃおう!
    10 《わが家専門家》として、必要な情報を取捨選択し、《自分たちのスタイル》をつくっていく
    11 いろんな野菜を《家で育てる》ことで、身近な自然を味わう暮らしをつくる
    12 物事は《なるべくシンプル》にし、《子どもと一緒に》取り組んだり《先回りの準備》をしたりして、時間と心に《余裕をつくる》
    13 どの未来が来ても大丈夫なように、《未来を織り込む》
    14 《感謝のことば》を伝えて、家族に《ことばのギフト》を贈る
    15 いつか思い出になるような、そんなかけがえのない《おもいで時間》を味わい、写真に残しておく
    16 できなくなったことではなく、《できることリスト》を書いてみて、前向きに暮らす
    17 不可解な言動は、その人が《体験している世界》を《内側から捉える》ことで理解する
    18 すべてを自分で抱え込むのではなく、家族の《活躍の機会》や《成長の機会》になると考え、任せてみる
    19 《好きなことを増やす》絶好のチャンスだと捉え、自分の「世界」を広げる
    20 まず親が《自分なりのおもしろポイント》で面白がることで、子どもの《面白がり力》を育んでいく
    21 家族のミスや失敗には《ひと呼吸おく》ことと、《がんばりへのリスペクト》の気持ちで接することを大切にする
    22 残念なリーダーだとしても、《ダメ事例の研究》によって自分の学びにしてしまおう
    23 万が一のことを考え、自分の《活動の足あと》を仲間・家族と共有して、《チームごと》にしておく
    24 《相手の気持ち》になって《言われてみれば欲しかったもの》を発想し、《もうひと手間》かけて《愛着が生まれる余地》のある企画にする
    25 《自分の仕事から》何ができるか、《貢献の領域》がどこにあるかを考えて行動に移す
    26 《ひとつの実験》として、自らの《生き方の創造》をし、《伝説をつくる》くらいの気持ちでいると、試み・挑戦が面白くなる
    27 ぼーっとしたり好きなことをしたりする《自分の時間》は、元気をチャージする《充電タイム》として、きちんと取るようにする
    28 ときには弱い自分も認めて《弱さの共有》をすると、それを一緒に乗り越えた《未来への仲間》をつくることになる
    29 自分のスケジュールに《本との先約》を入れておくだけで、読書時間を確保できるようになる
    30 すべてがオンラインに乗っているからこそ、絶好の《学びのチャンス》だと捉え、飛び込んでみる
    31 写真や絵を見て感じたことを語りあい、自分の《こだわりのポイント》を探りながら、自宅で《感性を磨く》
    32 最終的には、「そんな時期もあったね」と、みんなの《楽しい記憶》になるように
  • 出版社からのコメント

    生活、学び、仕事に子育て。不安に揺れる日々を、いつか思い出になるようなかけがえのないものにする、32の暮らしの知恵
  • 内容紹介

    生活、学び、仕事に子育て
    不安に揺れる日々を
    いつか思い出になるような
    かけがえのないものにする32の知恵

    いま、新型コロナウィルス感染症禍で、誰もが大きなストレスや不安を抱えながら暮らしています。この難局を乗り越えるためには、みんなが創意工夫をしながら、自分たちのよりよい暮らし、働き方、学び方をつくっていくしかありません。
    そこで、さまざまな分野のコツを集め分析・研究してきたプロフェッショナルが、大変な状況のなかでの暮らしをよりよくするヒントを、独自の手法でまとめました。
    生活、学び、仕事、子育てなど、ひとつひとつの知恵・工夫は、シンプルで簡単なものばかり。お子さんがいる家庭にも、一人暮らしの方にも役立つ32のヒント。みなさんの暮らしをよりよくするための参考になりますように。

    今のコロナの時代を、感染症に関係を侵された時代というだけでは終わらせず、身近な人との関係を紡ぎ直した時代として過ごしていこう、そして、社会で起きた出来事をこれからも忘れないというだけでなく、忘れられないほどのかけがえのない人生の一部として生きていこう。そういう思いと希望を持って、本書を書きました。(「おわりに」より)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    井庭 崇(イバ タカシ)
    1974年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部教授。博士(政策・メディア)。慶應義塾大学クリエイティブ・ラーニング・ラボ代表、株式会社クリエイティブシフト代表、パターン・ランゲージの国際学術機関The Hillside Group理事、および、一般社団法人みつかる+わかる理事。専門は、創造実践学、パターン・ランゲージ
  • 著者について

    井庭崇 (イバタカシ)
    井庭 崇(Iba Takashi)
    1974年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部教授。博士(政策・メディア)。慶應義塾大学クリエイティブ・ラーニング・ラボ代表、株式会社クリエイティブシフト代表、パターン・ランゲージの国際学術機関 The Hillside Group 理事、および、一般社団法人みつかる+わかる理事。専門は、創造実践学、パターン・ランゲージ。情報社会の次の社会ヴィジョンとして「創造社会」を掲げ、一人ひとりが日常的な創造性を発揮しながら「ナチュラルにクリエイティブに生きる」ことを支援する実践研究に取り組んでいる。著書に、『クリエイティブ・ラーニング』、『パターン・ランゲージ』、『社会システム理論』、『プレゼンテーション・ パターン』(慶應義塾大学出版会)、『対話のことば』、『旅のことば』、『園づくりのことば』(丸善出版)、『プロジェクト・デザイン・パターン』、『おもてなしデザイン・パターン』(翔泳社)、『複雑系入門』(NTT出版)等。NHK Eテレ「スーパープレゼンテーション」では初期にレギュラー解説者を担当。

コロナの時代の暮らしのヒント [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:晶文社
著者名:井庭 崇(著)
発行年月日:2020/09/30
ISBN-10:4794971915
ISBN-13:9784794971913
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:269ページ
縦:19cm
他の晶文社の書籍を探す

    晶文社 コロナの時代の暮らしのヒント [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!