法学を学ぶのはなぜ?―気づいたら法学部、にならないための法学入門 [単行本]
    • 法学を学ぶのはなぜ?―気づいたら法学部、にならないための法学入門 [単行本]

    • ¥1,54047ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2021年6月27日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003332620

法学を学ぶのはなぜ?―気づいたら法学部、にならないための法学入門 [単行本]

価格:¥1,540(税込)
ポイント:47ポイント(3%還元)(¥47相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2021年6月27日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:有斐閣
販売開始日: 2020/10/31
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

法学を学ぶのはなぜ?―気づいたら法学部、にならないための法学入門 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 法学を学ぶのはなぜ?(法はなぜ必要か?;法のはたらき;さまざまなルール;法を使う;法をあてはめる;法を使う:応用編;法を作る;法学ってなに?)
    2 私がこれを学ぶ理由―先輩からの10のメッセージ(特殊スキルの「法の目」で強くなる(飯田幸子(弁護士));そんな君に勧めたい法律学(井田良(中央大学教授));法の二面性と矛盾(大屋雄裕(慶應義塾大学教授));高校生と法(小貫篤(筑波大学附属駒場中高等学校教諭));社会問題への関心が私の出発点でした。(笠木映里(フランス国立科学研究センター研究員・ボルドー大学));古典の具体例をたどる(小島慎司(東京大学教授));社会との具体例を感じる(島田裕子(京都大学准教授));法学を学ぶ理由。何だろう。(松井秀征(立教大学教授));裁判はつまらないか?宮沢賢治への反論(山下統司(学習院大学教授));漠然と“正義”に目覚めて、早や幾年(山城一真(早稲田大学教授)))
  • 内容紹介

    「法学ってどんなことを学ぶの? 法律とか,条文…とか。なんだかつまらなそう…」
    わかります! でも少しだけ,この本を開いてみて──。「ことば」を通して社会を変えていく,そんなダイナミックな法学の世界,その魅力をお届けします。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    森田 果(モリタ ハツル)
    1974年埼玉県に生まれる。1993年私立開成高校卒業。1997年東京大学法学部卒業。その後、東京大学大学院法学政治学研究科助手、東北大学大学院法学研究科助教授、シカゴ大学ロースクール客員准教授、東北大学大学院法学研究科准教授を経て、現在、東北大学大学院法学研究科教授

法学を学ぶのはなぜ?―気づいたら法学部、にならないための法学入門 の商品スペック

商品仕様
出版社名:有斐閣
著者名:森田 果(著)
発行年月日:2020/10/30
ISBN-10:4641126208
ISBN-13:9784641126206
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:法律
言語:日本語
ページ数:156ページ
縦:19cm
他の有斐閣の書籍を探す

    有斐閣 法学を学ぶのはなぜ?―気づいたら法学部、にならないための法学入門 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!