地球のはしからはしまで走って考えたこと [単行本]
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地球のはしからはしまで走って考えたこと [単行本]

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出版社:集英社
販売開始日: 2020/10/24
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地球のはしからはしまで走って考えたこと [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本唯一のプロアドベンチャーランナー“前人未走”の挑戦。貧血持ちで小心者、暑さ寒さに弱く長距離走も苦手―そんな男が、なぜ「日本人初の7大陸走破」を達成し、その後も冒険と挑戦を続けるのか!?
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 僕にはアドベンチャーマラソンしかない!―2013年 日本最高峰の「五島長崎国際トライアスロン大会」226キロ
    第2章 犬とどん兵衛と少年ジャンプと―2014年 中国の砂漠「ゴビ・マーチ」250キロ
    第3章 初めての幻覚!そして最後に「愛は勝つ」―2015年 オーストラリアの荒野「ザ・トラック」521キロ
    第4章 ファースト・ペンギン―2016年 南極の氷雪「ザ・ラスト・デザート」250キロ
    第5章 達成!日本人初の7大陸走破!―2017年 モザンビークのサバンナ「ウルトラ・アフリカ・レース」220キロ
    第6章 新時代のプロアスリートを目指して―2018年 フランスのピレネー山脈「トランス・ピレネー」866キロ
    第7章 4大極地最高峰レース走破の旅へ―2019年 モーリタニアのサハラ砂漠「ラ・ワンサウザンド」1000キロ
    第8章 見えない極地「新型コロナウイルス」との戦い―2020年 ネパールのヒマラヤ山脈「ヒマル・レース」850キロ
  • 出版社からのコメント

    砂漠、ジャングル、山岳など世界の極地を走る「アドベンチャーマラソン」で日本人初7大陸走破! その挑戦の軌跡と哲学を綴る。
  • 内容紹介

    「賞金なし!」「すべて自己責任!」「舞台は、砂漠、荒野、山岳、氷雪、ジャングル!」……そんな世界でもっとも過酷なレース「アドベンチャーマラソン」。日本唯一のプロアドベンチャーランナーとして『情熱大陸』などでも特集され、ここに人生のすべてをかける北田雄夫の挑戦と挫折と成長の日々をつづるノンフィクション。

    2014~19年までで参加したレースの合計は、なんと、総走行距離5332km! 総時間1420時間! 総費用1280万円! 気温差75℃!
    貧血持ちで小心者、暑さ寒さに弱く長距離走も苦手――そんな男が、なぜ「日本人初の7大陸レース走破」を達成し、その後も更なる極限に挑み続けるのか? ランナーはもちろん学生、ビジネスパーソン、現状に悩みすべての人が勇気をもらえる一冊!

    <内容例>※変更になる場合があります。
    第1章/僕にはアドベンチャーマラソンしかない!
    第2章/犬とどん兵衛と少年ジャンプと
    第3章/初めての幻覚! そして最後に「愛は勝つ」
    第4章/ファースト・ペンギン
    第5章/達成! 日本人初の7大陸走破!
    第6章/新時代のプロアスリートを目指して。
    第7章/4大極地最高峰レース走破の旅へ
    第8章/見えない極地「新型コロナウイルス」との戦い

    <プロフィール>
    北田雄夫(きただ・たかお)1984年生まれ、大阪府堺市出身。中学から陸上を始め、近畿大学3年時に4×400メートルリレーで日本選手権3位。就職後は一度、競技から離れるも「自分の可能性に挑戦したい!」と再び競技を始める。2014年、30歳からアドベンチャーマラソンに参戦。17年、日本人として初めて「世界7大陸アドベンチャーマラソン走破」を達成。現在は「世界4大極地の最高峰レース走破」にチャレンジ中。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    北田 雄夫(キタダ タカオ)
    1984年生まれ、大阪府堺市出身。近畿大学3年時に4×400メートルリレーで日本選手権3位。2014年、30歳からアドベンチャーマラソンに参戦。会社を退職し、鼓技に専念する。2017年、日本人として初めて「世界7大陸アドベンチャーマラソン走破」を達成

地球のはしからはしまで走って考えたこと [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:集英社
著者名:北田 雄夫(著)
発行年月日:2020/10/31
ISBN-10:408788046X
ISBN-13:9784087880465
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:284ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:407g
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