カフェであった泣ける話―涙の味はビターブレンド(ファン文庫ティアーズ) [文庫]
    • カフェであった泣ける話―涙の味はビターブレンド(ファン文庫ティアーズ) [文庫]

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カフェであった泣ける話―涙の味はビターブレンド(ファン文庫ティアーズ) [文庫]

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出版社:マイナビ出版
販売開始日: 2020/11/12
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カフェであった泣ける話―涙の味はビターブレンド(ファン文庫ティアーズ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ほろ苦い香りと窓から差し込む夕陽、涙を誘う12編の物語。
  • 目次

    005
    ひなたの傷

    021
    二人の岐路

    037
    名前のない喫茶店

    053
    たしかにあの窓辺が好きだった

    069
    ツケのきく店

    083
    二十三年分のエスプレッソ

    101
    思い出のカヘバー

    117
    待ち合わせの途中

    133
    孫はアメリカにいる

    149
    偽物ビジュー

    165
    コーヒーの味

    181
    注文の少ないクソ客と注文の多い神客
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    ひなたの傷(澤ノ倉クナリ);二人の岐路(朝比奈歩);名前のない喫茶店(浅海ユウ);たしかにあの窓辺が好きだった(石田空);ツケのきく店(神野オキナ);二十三年分のエスプレッソ(桔梗楓);思い出のカヘバー(霜月りつ);待ち合わせの途中(那識あきら);孫はアメリカにいる(鳴海澪);偽物ビジュー(浜野稚子);コーヒーの味(水城正太郎);注文の少ないクソ客と注文の多い神客(南潔)
  • 内容紹介

    あなたが最後に泣いたのは、いつだったか覚えていますか

    本書は日々の生活で疲れているあなたに、一粒の涙を届けるために作られました。

    収録されているのは、(悲しいのではなく)感動して泣ける短編が12編。そこには、あなたの好みのストーリーがきっと見つかります。

    本書では「カフェ」にまつわる、出会いや別れのエピソードを掲載しました。


    【掲載エピソードの一部】
    「二十三年分のエスプレッソ」
    郊外のベッドタウンにある小さな喫茶店。閉店直前に来店した客に見覚えが…。

    「ツケのきく店」
    喫茶店の昼食を楽しみにしている会社員。今日も常連の老人から話しかけられた。

    「たしかにあの窓辺が好きだった」
    臨時休業の張り紙を見て、がっかりする美沙。仕事帰りにここへ来るのが楽しみだったのに。

    「名前のない喫茶店」
    昔ながらの喫茶店に惚れ込み、「アルバイトは募集していませんか?」と聞いてしまった。

    「思い出のカヘバー」
    小学校時代、友人と通っていた雑貨屋の奥のスペース。僕たちが「カヘ」と呼んでいた場所。

    【執筆陣】
    二人の岐路/朝比奈歩
    名前のない喫茶店/浅海ユウ
    たしかにあの窓辺が好きだった/石田空
    ツケのきく店/神野オキナ
    二十三年分のエスプレッソ/桔梗楓
    ひなたの傷/澤ノ倉クナリ
    思い出のカヘバー/霜月りつ
    待ち合わせの途中/那識あきら
    孫はアメリカにいる/鳴海澪
    偽物ビジュー/浜野稚子
    タイトル未定/水城正太郎
    注文の少ないクソ客と注文の多い神客/南潔

カフェであった泣ける話―涙の味はビターブレンド(ファン文庫ティアーズ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:マイナビ出版
著者名:ファン文庫Tears(編)
発行年月日:2020/11/30
ISBN-10:4839974373
ISBN-13:9784839974374
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:196ページ
縦:15cm
その他:ひなたの傷,二人の岐路,名前のない喫茶店 他
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