冬の狩人 [単行本]
    • 冬の狩人 [単行本]

    • ¥1,98060ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2024年6月24日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003350770

冬の狩人 [単行本]

価格:¥1,980(税込)
ポイント:60ポイント(3%還元)(¥60相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2024年6月24日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:幻冬舎
販売開始日: 2020/11/18
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

冬の狩人 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    3年前にH県で発生した未解決殺人事件、「冬湖楼事件」。行方不明だった重要参考人・阿部佳奈からH県警にメールが届く。警視庁新宿警察署の刑事・佐江が護衛してくれるなら出頭するというのだ。だがH県警の調べでは、佐江は新宿の極道にとことん嫌われ、暴力団員との撃ち合いが原因で休職中。そんな所轄違いで無頼の中年刑事を、若い女性であるはずの“重参”がなぜ指名したのか?H県警捜査一課の新米刑事・川村に、佐江の行動確認が命じられる―。筋金入りのマル暴・佐江×愚直な新米デカ・川村。シリーズ屈指の異色タッグが炙りだす巨大地方企業の底知れぬ闇。
  • 内容紹介

    これは罠か、それとも事件解決への糸口か
    3年前の未解決事件が、新宿署の一匹狼を戦場に引き戻す。
    累計200万部を超えるベストセラー『狩人』シリーズ、6年ぶり待望の最新作!
    伝説の警察小説、新たな地平へ――。 

    3年前にH県で発生した未解決殺人事件、「冬湖楼事件」。その行方不明だった重要参考人からH県警にメールが届く。新宿署の刑事・佐江による護衛を条件に出頭を約束するというのだ。しかしH県警の調べでは、佐江はすでに辞表を提出している身。そんな所轄違いの刑事を“重参”はなぜ指名したのか? H県警捜査一課の新米刑事・川村に、佐江の行動確認(こうかく)が命じられた――。
    筋金入りのマル暴・佐江×愚直な新米デカ・川村。シリーズ屈指の異色タッグが恐るべき陰謀に立ち向かう! 圧巻のスケールで描ききるノンストップ・エンタテインメント!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大沢 在昌(オオサワ アリマサ)
    1956年、愛知県名古屋市生まれ。79年『感傷の街角』で小説推理新人賞を受賞しデビュー。91年『新宿鮫』で吉川英治文学新人賞と日本推理作家協会賞長編部門を受賞。94年『無間人形 新宿鮫4』で直木賞。2001年『心では重すぎる』、02年『闇先案内人』、06年『狼花 新宿鮫9』、12年『絆回廊 新宿鮫10』で日本冒険小説協会大賞を受賞。04年『パンドラ・アイランド』で柴田錬三郎賞、10年に日本ミステリー文学大賞、14年に『海と月の迷路』で吉川英治文学賞を受賞
  • 著者について

    大沢 在昌 (オオサワ アリマサ)
    1956年、愛知県名古屋市生まれ。79年『感傷の街角』で小説推理新人賞を受賞しデビュー。91年に『新宿鮫』で吉川英治文学新人賞と日本推理作家協会賞長編部門を受賞。94年『無間人形 新宿鮫Ⅳ』で直木賞、2014年に『海と月の迷路』で吉川英治文学賞を受賞する。近刊に『暗約領域 新宿鮫Ⅺ』。

冬の狩人 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:幻冬舎
著者名:大沢 在昌(著)
発行年月日:2020/11/20
ISBN-10:4344036956
ISBN-13:9784344036956
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:566ページ
縦:20cm
他の幻冬舎の書籍を探す

    幻冬舎 冬の狩人 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!