ビジュアル図解 micro:bitではじめるプログラミング&マイコンボード入門 [単行本]
    • ビジュアル図解 micro:bitではじめるプログラミング&マイコンボード入門 [単行本]

    • ¥2,83886ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2024年7月21日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003353422

ビジュアル図解 micro:bitではじめるプログラミング&マイコンボード入門 [単行本]

価格:¥2,838(税込)
ポイント:86ポイント(3%還元)(¥86相当)
フォーマット:
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2024年7月21日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:技術評論社
販売開始日: 2020/12/11
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

ビジュアル図解 micro:bitではじめるプログラミング&マイコンボード入門 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    STEM教育の決定版!!ハードウェアからプログラミングまでmicro:bitフル活用!
  • 目次

    ■第1章 micro:bitの基本を知ろう
    ◆micro:bit登場
    ◆1980年代のコンピュータ・リテラシ教育
    ◆他の教育用マイコンボードとの比較
    ◆micro:bitの構成

    ■第2章 プログラミングをはじめてみよう
    ◆micro:bitの開発環境
    ◆プログラムの開発環境
    ◆プログラムの作成-Action1 LEDを光らせる-
    ◆WebUSBによるプログラムの転送の設定と手順
    ◆プログラムの作成-Action2 LEDの表示を変える-
    ◆プログラムの作成-Action3 文字の表示-
    ▼コラム1 プログラムの読み込みについて
    ▼コラム2 ファームウェアのアップデート
    ▼コラム3 ローカルの環境におけるMakeCode
    ▼コラム4 micro:bitセミナーにおけるトラブルシューティング

    ■第3章 micro:bitのハードウェア
    ◆micro:bitのハードウェア
    ◆メイン・マイコン
    ◆インターフェイス・マイコン
    ◆電源関連
    ◆加速度センサ
    ◆磁気センサ
    ◆I2C通信
    ◆LEDマトリクス
    ◆エッジコネクタ
    ◆ユーザーボタン[A][B]
    ◆リセットボタン
    ▼コラム1 パルス波とは
    ▼コラム2 PWM(Pulse Width Modulation)とは

    ■第4章 micro:bitのソフトウェア
    ◆micro:bitの開発環境
    ◆MakeCodeの特徴
    ◆MakeCodeによるプログラミング-シャッフルアルゴリズム
    ◆MakeCodeによるプログラミング-ソートアルゴリズム
    ◆カスタムブロックの作成
    ◆MakeCodeのシミュレーション機能-仮想micro:bit
    ▼コラム コンパイラとインタプリタ

    ■第5章 microbit上のMicroPython
    ◆Webブラウザ上のMicroPython
    ◆MuエディタによるMicroPython開発環境
    ◆MuエディタによるMicroPythonプログラミング
    ◆対話型シェルREPLの特徴と使い方
    ◆MuエディタによるMicroPythonプログラミング-ソートアルゴリズム
    ▼コラム from microbt import * とimport microbitの違い

    ■第6章 ゲーム・プログラミング
    ◆ゲームプログラミングにチャレンジ
    ◆GAMEカテゴリのブロック
    ◆「UFOシューティングゲーム」作成の流れ
    ◆Pythonによる「UFOシューティングゲーム」作成
    ▼コラム 加速度センサの値について

    ■第7章 光のサイエンス~micro:bitによるSTEM教育
    ◆フルカラーLEDを使った光のサイエンス
    ◆ブレッドボードを使った光のサイエンス
    ◆フルカラーLED 拡張ボード for micro:bit
    ◆NeoPixelを使った光のサイエンス

    ■第8章 センサを活用した科学研究
    ◆科学研究とSTEM教育
    ◆センサとのインターフェイス
    ◆I2C通信のしくみ
    ◆センサI2Cデバイスとの通信
    ◆micro:bit上のI2Cデバイスへのアクセス-加速度センサ
    ◆micro:bit上のI2Cデバイスへのアクセス-磁気センサ
    ◆液晶ディスプレイへの表示
    ◆CLCDとmicro:bitの接続
    ◆CLCDのコマンド
    ◆CLCDのプログラミング
    ▼コラム1 2進数と16進数
    ▼コラム2 2進数による符号付き整数
    ▼コラム3  ビッグエンディアンとリトルエンディアン(Big Endian and Little Endian)

    ■第9章 外部センサを活用した科学研究
    ◆micro:bitの外部に接続するセンサ
    ◆環境センサの種類
    ◆BME280モジュールの接続
    ◆BME280のデータを表示
    ◆リアルタイムクロック
    ◆RV-1805の接続
    ◆RV-1805を使った時計プログラム
    ◆距離センサ
    ▼コラム1 気圧と高度について
    ▼コラム2 昼の正午時は午後12時?

    ■第10章 拡張サイエンスボード
    ◆拡張サイエンスボード

    ■APPENDIX1 UFOスーパー・シューティング
    ■APPENDIX2 micro:bit v2
  • 内容紹介

    micro:bitは、イギリスの小学生に配布された小型の教育用マイコンボードです。日本でも2017年8月に発売され、現在では全世界40ヵ国で利用されています。micro:bitは、コンピュータを理解するためにシンプルな構造になっています。一方で、最新技術を備えた高度なIT機器でもあります。本書はこのmicro:bitを用いたデジタル技術の入門書です。micro:bitに搭載されたハードウェア(LED、端子、各種センサ、チップなど)を内部まで掘り下げて解説しています。そして、プログラミングでは、ブロック、JavaScript、TypeScript、Pythonを使い、アルゴリズムやゲームプログラミング、センサの制御などを解説しています。さらに応用として、拡張ボードの利用や回路の組み立て、LEDやセンサによる科学実験などにも触れ、STEM教育のサポートとしても役立つ内容です。説明には多くの図やイラストを用いて、機能やしくみをビジュアルでわかりやすく理解できるように工夫されています。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    速水 祐(ハヤミ ユウ)
    情報技術を活用した創作物を設計・製作して、効果的な情報教育活動を行っている。神奈川県内の大学において、情報サイエンスの講義を担当。micro:bitを活用したセミナーを実施。総合技術情報誌「Software Design」にて2015~19年連載執筆
  • 著者について

    速水 祐 (ハヤミ ユウ)
    情報技術を活用した創作物を設計・製作して、効果的な情報教育活動を行っている。
    ・神奈川県内の大学において、情報サイエンスの講義を担当
    ・micro:bitを活用したセミナーを実施
    ・総合技術情報誌「Software Design」にて2015~19年連載執筆

ビジュアル図解 micro:bitではじめるプログラミング&マイコンボード入門 の商品スペック

商品仕様
出版社名:技術評論社
著者名:速水 祐(著)
発行年月日:2020/12/24
ISBN-10:4297117878
ISBN-13:9784297117870
判型:B5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:239ページ
縦:24cm
横:19cm
他の技術評論社の書籍を探す

    技術評論社 ビジュアル図解 micro:bitではじめるプログラミング&マイコンボード入門 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!