UiPath実用入門―ロボットにまかせて業務を自動化!仕事がはかどるRPA使いこなし術 [単行本]
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UiPath実用入門―ロボットにまかせて業務を自動化!仕事がはかどるRPA使いこなし術 [単行本]

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出版社:技術評論社
販売開始日: 2021/06/26
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UiPath実用入門―ロボットにまかせて業務を自動化!仕事がはかどるRPA使いこなし術 の 商品概要

  • 目次

    ■第1章 RPAとUiPath
    ■■1.1 RPAとは
    ■■■1.1.1 RPAによる業務負荷の軽減とその活用シナリオ
    ■■■1.1.2 RPAツール「UiPath」
    ■■1.2 UiPathの全体構成
    ■■■1.2.1 UiPath Studio
    ■■■1.2.2 UiPath Assistant
    ■■■1.2.3 UiPath Orchestrator
    ■■1.3 本書の目的
    ■■■1.3.1 UiPathのワークフロー
    ■■1.4 UiPathの用語

    ■第2章 UiPath Studioの基本操作
    ■■2.1 UiPath Studioのインストール
    ■■■2.1.1 UiPath Automation Cloudへの登録とUiPath Studioの入手
    ■■■2.1.2 UiPath Studioのインストール
    ■■■2.1.3 UiPath Studioの起動
    ■■2.2 簡単なプロジェクトの作成
    ■■■2.2.1 プロジェクトの作成
    ■■■2.2.2 ワークフローを構成する各種アクティビティの配置
    ■■■2.2.3 ワークフローを実行してみる
    ■■■2.2.4 保存したワークフローを開く

    ■■2.3 作成したプロジェクトの格納先
    ■■■2.3.1 Main.xamlファイル
    ■■■2.3.2 project.jsonファイル
    ■■2.4 UiPath Studioの画面構成
    ■■■2.4.1 リボンタブおよびリボン
    ■■■2.4.2 デザイナーパネル
    ■■■2.4.3 左側に表示される主要なパネル
    ■■■2.4.4 右側に表示される主要なパネル
    ■■■2.4.5 デバッグに関連した情報表示パネル
    ■■2.5 Automation Cloud/Orchestratorとの接続
    ■■■2.5.1 Automation Cloudへの接続
    ■■■2.5.2 UiPath StudioとOrchestratorの接続

    ■第3章 ワークフローを作成するための基礎知識
    ■■3.1 データ処理の基本要素
    ■■3.2 UiPathと.NETフレームワーク
    ■■■3.2.1 変数とデータ型
    ■■■3.2.2 UiPathのデータ型
    ■■■3.2.3 UiPathの演算子
    ■■■3.2.4 UiPathのメソッド
    【コラム】C#を用いたワークフロー開発
    ■■3.3 変数の使い方
    ■■■3.3.1 変数を定義する
    【コラム】プログラミング言語における代入
    ■■■3.3.2 変数のスコープ(有効範囲)
    ■■■3.3.3 変数を使う
    【コラム】アクティビティの表示名を変える
    ■■3.4 表構造(データテーブル)の使い方
    ■■■3.4.1 テーブル内のデータへのアクセス
    ■■■3.4.2 データテーブルの作成
    ■■■3.4.3 DataTable型変数の便利な定義方法
    ■■3.5 ワークフローの主要パターン
    ■■■3.5.1 シーケンスによるワークフロー
    ■■■3.5.2 フローチャートによるワークフロー

    ■第4章 GUI操作の自動化とレコーディング
    ■■4.1 GUIの基本操作の指定
    ■■■4.1.1 使用するアプリを指定する操作
    ■■■4.1.2 文字の入力操作
    ■■■4.1.3 ファイルの保存操作
    ■■■4.1.4 ファイル名を指定する操作
    ■■■4.1.5 アプリの終了操作
    ■■■4.1.6 条件分岐でダイアログが出現した場合に対応
    ■■■4.1.7 タイムアウト設定による待機時間の制御
    ■■4.2 UiPathのレコーディング機能
    ■■4.3 ベーシックレコーディング
    ■■■4.3.1 ベーシックレコーディングを開始する
    ■■■4.3.2 アプリを開始する
    ■■■4.3.3 [記録]機能による一連のGUI操作のレコーディング
    ■■■4.3.4 個別操作のレコーディング
    ■■4.4 デスクトップレコーディング
    ■■■4.4.1 デスクトップレコーディングを開始する
    ■■■4.4.2 アプリの呼び出しと[記録]機能による一連のGUI操作のレコーディング
    ■■■4.4.3 個別操作のレコーディング
    ■■4.5 ベーシックレコーディングとデスクトップレコーディングの違い

    ■第5章 Excelファイルへの入出力
    ■■5.1 Excelのセルの読み込みと書き出し
    ■■■5.1.1 Excelファイルを開く
    ■■■5.1.2 セルの読み込み
    ■■■5.1.3 セルへの書き出し
    ■■5.2 Excelの範囲の読み込みと書き出し
    ■■■5.2.1 Excelファイルのオープンと範囲の読み込み
    ■■■5.2.2 データテーブルの処理 ~テーブル行の繰返し処理~
    ■■■5.3.3 Excelファイルへの範囲の書き出し

    ■第6章 動作を確認しながらワークフローを作成する
    ■■6.1 ブレークポイントを設定する
    ■■■6.1.1 ブレークポイントの設定
    ■■■6.1.2 ブレークポイントの解除
    ■■6.2 デバッグ時のアクティビティの進め方

    ■第7章 Webページからデータを取得する
    ■■7.1 UiPathが対応しているWebブラウザー
    ■■■7.1.1 IE以外のブラウザーを利用するための設定
    ■■■7.1.2 Chromeでローカルファイルを開くための設定
    ■■7.2 UiPath StudioのWebレコーディング機能
    ■■■7.2.1 WebレコーディングでWebページをたどる
    【コラム】[ブラウザーを開く]アクティビティでのブラウザー指定
    ■■7.3 データスクレイピングによるWeb情報の取得
    ■■■7.3.1 Webページからのデータの抽出
    ■■■7.3.2 抽出したデータのExcelへの出力
    ■■7.4 VB.NETによるデータ処理
    ■■■7.4.1 「変数を作成」機能と入力支援機能を利用して作成する
    ■■■7.4.2 処理したデータのExcelへの出力

    ■第8章 メール操作の自動化
    ■■8.1 Outlookを利用したメールの送受信
    ■■■8.1.1 メールを送信する
    ■■■8.1.2 送信メールへのファイル添付
    ■■■8.1.3 受信メールを保存する
    ■■■8.1.4 添付ファイルのダウンロード
    ■■8.2 送付先リストを使ったメールの一斉送信
    ■■■8.2.1 添付ファイルの有無を判別する
    ■■8.3 受信メールのリスト作成
    ■■8.4 ワークフローのテンプレート化
    ■■■8.4.1 テンプレート化の下準備
    ■■■8.4.2 テンプレートをパブリッシュする
    ■■■8.4.3 テンプレートとして利用する
    ■■8.5 メールサーバーの操作の自動化
    ■■■8.5.1 メールサーバーのしくみとプロトコル
    ■■■8.5.2 メールサーバーへのSMTP接続によるメール送信
    ■■■8.5.3 メールサーバーへのPOP3接続によるメール受信
    ■■■8.5.4 メールサーバーへのIMAP接続によるメール受信

    ■第9章 PDFファイルを扱う
    ■■9.1 PDF用のアクティビティパッケージのインストール
    ■■9.2 PDFで表示される文字列をOCRで読み取る
    ■■■9.2.1 PDFファイルの準備
    ■■■9.2.2 ワークフローの作成
    ■■9.3 PDFファイル内のテキストを抽出する
    ■■9.4 PDFファイルの特定ページからテキストを抽出する
    ■■■9.4.1 PDFファイルの準備
    ■■■9.4.2 複数ページを抽出するワークフローの作成
    【コラム】PDFからテキストを抽出するときのクセ

    ■第10章 セレクターとアンカーのしくみ
    ■■10.1 セレクターとは
    ■■■10.1.1 完全セレクター
    ■■■10.1.2 部分セレクター
    ■■■10.1.3 部分セレクターと完全セレクターの違い
    ■■10.2 セレクターの編集とアンカーの指定
    ■■■10.2.1 セレクターで場所を特定するしくみ
    ■■■10.2.2 構造の変化に弱いセレクター
    ■■■10.2.3 UI Explorerによるアンカーの指定
    ■■10.3 動的セレクター
    ■■■10.3.1 繰り返し処理のベースとなるワークフローの作成
    ■■■10.3.2 ワイルドカードを使った動的セレクター
    ■■■10.3.3 変数を使った動的セレクター

    ■第11章 ワークフローのモジュール化と共有
    ■■11.1 ワークフロー・モジュールの作成とその呼び出し
    ■■■11.1.1 別プロジェクトで作成したワークフローを呼び出す
    ■■■11.1.2 ワークフローの一部分を切り出す
    ■■11.2 共用ワークフローのライブラリ化
    ■■■11.2.1 ライブラリプロジェクトの作成
    ■■■11.2.2 ライブラリのパブリッシュ
    ■■■11.2.3 ライブラリのインストール
    ■■■11.2.4 ライブラリを使ったワークフロー作成

    ■第12章 システム例外に対処する
    ■■12.1 システム例外をキャッチして処理する
    ■■■12.1.1 トライキャッチの使い方
    ■■12.2 システム例外を疑似的に発生させて処理する
    ■■■12.2.1 [スロー]アクティビティの動作

    ■13章 ロボットの実行とOrchestratorの活用
    ■■13.1 パブリッシュとUiPath Assistantからの実行
    ■■■13.1.1 パッケージのパブリッシュ
    ■■■13.1.2 UiPath Assistantの起動
    ■■■13.1.3 パッケージの実行
    ■■■13.1.4 UiPath Assistantの画面構成
    ■■■13.1.5 Orchestratorへのサインイン/サインアウト
    ■■13.2 接続状態ごとのパブリッシュ先とUiPath Assistantの表示
    ■■■13.2.1 Orchestrator個人用ワークスペースフィードへのパブリッシュ
    ■■■13.2.2 Orchestratorテナントプロセスフィードへのパブリッシュ
    ■■■13.2.3 ローカルPCへのパブリッシュ
    ■■13.3 Orchestratorから遠隔でロボットを制御する
    ■■■13.3.1 Orchestratorと接続するマシンとライセンスの登録
    ■■■13.3.2 ロボットの登録
    ■■■13.3.3 ロボットグループの登録
    ■■■13.3.4 ロボットで実行するプロセスの登録
    ■■■13.3.5 PCからOrchestratorへの接続
    ■■■13.3.6 Orchestratorからロボットを遠隔操作する
    ■■■13.3.7 プロセス/ロボット/ロボットグループ/マシンの削除
    【コラム】Unattendedタイプのロボットを動かすマシンでのUiPath Studioの制約
    ■■13.4 ライブラリのOrchestratorへのパブリッシュ
    ■■■13.4.1 ライブラリをOrchestratorにパブリッシュするための下準備
    ■■■13.4.2 ライブラリをOrchestratorにパブリッシュする
    ■■■13.4.3 Orchestratorにパブリッシュしたライブラリを利用する
  • 内容紹介

    近年、パソコン上の単純作業を自動化してくれるツールとしてRPAツールの利用が進んでいます。その中でも、個人から~企業の部署単位まで、幅広く利用されているのがUiPathです。本書は、そのようなUiPathの基本的なワークフロー開発の進め方を、Excelと連携したWebデータやメールの収集といったサンプルを作成しながら習得していきます。クラウド側(Orchestrator)からロボットを遠隔実行する方法についても簡単に触れ、UiPathを実用的に利用するための全体像をつかむことができます。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    奥井 康弘(オクイ ヤスヒロ)
    株式会社ティージェイ総合研究所代表取締役。1964年東京生まれ。1986年東京大学工学部卒業。大学時代はGIS(地理情報システム)を研究する。卒業後、最初の所属企業で文書処理システム開発に携わり、1990年、文書記述言語SGMLを開発した国際標準化団体ISO/IEC JTC1/SC18/WG8(その後SC34に改編)の対応国内委員会に参加。1992年には国際会議に初参加し、技術標準化の分野で活動する。2020年3月、ティージェイ総合研究所を創立。現在、RPAを含むDX関連コンサルティング業務の傍ら、金融分野でのメッセージ標準化を検討するISO/TC68国内委員会の委員を務め、国際の場でも、ISO/TC68国内委員会のSC9/WG1(ISO20022におけるセマンティック・ウェブの活用)、および関連するISO20022RMG(Registration Management Group)のPayments SEG(資金決済に関するISO20022メッセージフォーマットの評価・承認)にメンバーとして参加している
  • 著者について

    奥井康弘 (オクイヤスヒロ)
    奥井康弘(おくい やすひろ)
    株式会社ティージェイ総合研究所 代表取締役
    1964年 東京生まれ
    1986年 東京大学 工学部卒業

    大学時代はGIS(地理情報システム)を研究。卒業後、ソフトウェアベンダーで文書処理システム開発に携わり、文書記述言語SGMLを開発した国際標準化団体ISO/IECの委員会に参加。
    1997年には、W3CでのXML仕様開発のメーリングリスト・グループでの議論に加わる。
    2020年3月、ティージェイ総合研究所を創立。データ構造定義、システム要件定義、RPAを含むDX関連コンサルティング業務の傍ら、金融分野でのメッセージ標準化を検討するISO/TC68国内委員会に所属し、国際の場でも、ISO 20022におけるセマンティック・ウェブの活用を検討するワーキンググループ(SC9/WG1)にエキスパートとして参加。

UiPath実用入門―ロボットにまかせて業務を自動化!仕事がはかどるRPA使いこなし術 の商品スペック

商品仕様
出版社名:技術評論社
著者名:奥井 康弘(著)
発行年月日:2021/07/09
ISBN-10:4297118394
ISBN-13:9784297118396
判型:B5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:307ページ
縦:23cm
横:19cm
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