法解釈入門―「法的」に考えるための第一歩 第2版 [単行本]
    • 法解釈入門―「法的」に考えるための第一歩 第2版 [単行本]

    • ¥2,09063ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2021年5月14日金曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003356809

法解釈入門―「法的」に考えるための第一歩 第2版 [単行本]

価格:¥2,090(税込)
ポイント:63ポイント(3%還元)(¥63相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2021年5月14日金曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:有斐閣
販売開始日: 2020/12/23
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

法解釈入門―「法的」に考えるための第一歩 第2版 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    憲法・民法・刑法分野の気鋭の研究者が語る法解釈の世界。これまで文章化されなかった考え方や基本!
  • 目次

    Introduction
    第1部 法解釈を始めよう
     第1章 まずは条文を眺めてみよう
     第2章 条文を解釈しよう
     第3章 各法分野における法解釈の特徴
     第4章 法解釈と利益衡量論
     第5章 解釈の対象となる法
     第6章 判例・学説の関係
    第2部 各法分野における法解釈の例
     第7章 民 法
     第8章 刑 法
     第9章 憲 法
    第3部 2つの視点から考える法解釈
     第10章 広島市暴走族追放条例事件
          ──憲法と刑法の視点から
     第11章 立川テント村事件
          ──刑法と憲法の視点から
     第12章 利息制限法と司法
          ──民法と憲法の視点から
  • 内容紹介

    法律学の基本である法解釈を,憲・民・刑と異なる分野の著者が丁寧に解説。法解釈の思考過程を具体的に文章化し,法分野ごとの考え方の特徴を明らかに。法解釈の初歩から実践まで体感できる。法解釈の例として,今回新たに「動機の錯誤」を書き下ろした。

法解釈入門―「法的」に考えるための第一歩 第2版 の商品スペック

商品仕様
出版社名:有斐閣
著者名:山下 純司(著)/島田 聡一郎(著)/宍戸 常寿(著)
発行年月日:2020/12/25
ISBN-10:4641126240
ISBN-13:9784641126244
旧版ISBN:9784641126015
判型:A5
対象:教養
発行形態:単行本
内容:法律
言語:日本語
ページ数:228ページ
縦:22cm
他の有斐閣の書籍を探す

    有斐閣 法解釈入門―「法的」に考えるための第一歩 第2版 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!