環境社会学研究〈第26号〉 [単行本]
    • 環境社会学研究〈第26号〉 [単行本]

    • ¥2,75083ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2021年6月23日水曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003356927

環境社会学研究〈第26号〉 [単行本]

価格:¥2,750(税込)
ポイント:83ポイント(3%還元)(¥83相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2021年6月23日水曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:環境社会学会
販売開始日: 2020/12/17
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

環境社会学研究〈第26号〉 [単行本] の 商品概要

  • 目次

    【巻頭エッセイ】コロナ禍と環境社会学(浜本篤史)
    【特集】気候変動と専門家
    解題(立石裕二)/気候工学(ジオエンジニアリング)に関わる専門家とそのコミュニティー(杉山昌広)/喪失と創作(福永真弓)/ローカルな環境問題における気候変動問題の「遠さ」(富田涼都)/気候危機と日本社会の消極性(長谷川公一)
    【論文】持続可能な食消費に対する社会的実践理論からのアプローチ(藤原なつみ)
    【研究ノート】地域環境NPOの活動展開と参加の構造の変化(山添史郎・塚本利幸・霜浦森平・野田浩資)
    【書評およびリプライ】広域避難者支援を誰が,どう担うのか(原口弥生)/広域避難者支援の今後の方向性と研究者の役割(西城戸誠・原田峻)/経験と感受性から生活環境主義を読み直す(松村正治)/そこに暮らす人びとの生活と感受性をどのようにとらえるのか(足立重和)/国土開発の「ゆがみ」と地域の「異なる道」(廣本由香)/周辺化されてきた者たちの生きる「災禍」そのものとしての「平時」(中田英樹)/森林管理と社会的公正の追求(金沢謙太郎)/参加型森林政策における統治と抵抗(椙本歩美)/自分史を社会史と環境史へとつなぐ渾身の書(嘉田由紀子)/環境社会学の原点を確認する(猪瀬浩平)/魚類のドメスティケーションをアクター間の力学から読みとく(卯田宗平)/間(あわい)にあり続けるために(福永真弓)

環境社会学研究〈第26号〉 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:環境社会学会
著者名:環境社会学会編集委員会(編)
発行年月日:2020/12/05
ISBN-10:4641499624
ISBN-13:9784641499621
判型:B5
発売社名:有斐閣
対象:専門
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:191ページ
縦:26cm
その他:特集:気候変動と専門家
他の環境社会学会の書籍を探す

    環境社会学会 環境社会学研究〈第26号〉 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!