「一人で生きる」が当たり前になる社会(ディスカヴァー携書) [新書]
    • 「一人で生きる」が当たり前になる社会(ディスカヴァー携書) [新書]

    • ¥1,10033ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2021年10月30日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003368155

「一人で生きる」が当たり前になる社会(ディスカヴァー携書) [新書]

価格:¥1,100(税込)
ポイント:33ポイント(3%還元)(¥33相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2021年10月30日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワン
販売開始日: 2020/12/18
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

「一人で生きる」が当たり前になる社会(ディスカヴァー携書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    2040年には、人口の半分が独身者に…「ソロ大国・ニッポン」をどう生きるか、徹底検証!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「ソロ社会」化する日本
    第2章 孤独とは悪いことなのか?
    第3章 ソロの幸せ、既婚者の幸せ
    第4章 恋愛強者と恋愛弱者の生存戦略
    第5章 ソロ化と集団化の境界線
    第6章 自分とは何か―一人の人間の多様性
    第7章 世の中を動かす「感情主義」のメカニズム
    終章 「withコロナ時代」の生き方を考える
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    荒川 和久(アラカワ カズヒサ)
    独身研究家/マーケティングディレクター。ソロ社会論および非婚化する独身生活者研究の第一人者として、テレビ・ラジオ・新聞・雑誌・Webメディアなどに多数出演。韓国、台湾などでも翻訳本が出版されるなど、海外からも注目を集めている

    中野 信子(ナカノ ノブコ)
    1975年、東京都生まれ。脳科学者、医学博士、認知科学者。東京大学工学部応用化学科卒業。同大学院医学系研究科脳神経医学専攻博士課程修了。フランス国立研究所ニューロスピン(高磁場MRI研究センター)に勤務後、帰国。現在、東日本国際大学教授。テレビ番組のコメンテーターとしても活躍中

「一人で生きる」が当たり前になる社会(ディスカヴァー携書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:ディスカヴァー・トゥエンティワン
著者名:荒川 和久(著)/中野 信子(著)
発行年月日:2020/12/20
ISBN-10:4799327062
ISBN-13:9784799327067
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会
ページ数:277ページ
縦:18cm
他のディスカヴァー・トゥエンティワンの書籍を探す

    ディスカヴァー・トゥエンティワン 「一人で生きる」が当たり前になる社会(ディスカヴァー携書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!